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NS-1000M
YAMAHA
NS-1000M
¥113,400(税込)
発売:1974年
このモデルは生産を完了しています
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マルチ・アンプ端子+バスレフ改造

長岡先生の板重ね横穴バスレフ改造&綿抜きが有名ですが、
マルチ・アンプ用の3Way独立端子化+丸穴背面バスレフへの
改造用、内蔵クロスオーバー置き換えパネルの図面です。

クロスオーバーを外出しの箱に移して、それの外出し端子
+ケーブルでつなぐのが一番簡便ですが、3Way以上の
チャンデバから各ユニット専用のパワーアンプ3台(合計、
6チャンネル)で各ユニットを駆動するためのものです。

マルチアンプ化することで、電力幅が大きいバス信号の
影響を受けないようスコーカー、ツイーター専任アンプを
小電力高速振動に専念させる(それぞれの「美味しいとこ」
だけ使う)ことができ、アンプの癖の影響を楽にしてやる
ことができます。

デジタル チャンデバであれば、LC回路の位相回転が
無くせますので、鋭いカットオフもお好みで使えます。
そのため、内部結線を全部順相でつなぐ仕様です。
(アナログLCクロスは位相でつなぎ方が変わります。)

ダクト長でロー増強のピーク周波数が変えられますが、
私は70Hz設定に取って、80Hzクロス18dB減衰にしてあり、
SW1000にその下をモノラルで持たせる仕様にしてます。
(70Hz以下は急減させてセンモニでは実質使ってません。
本当はこの設定なら20cmぐらいのウーハーで充分です。)

興味ある方、メッセージでご連絡ください。
内部のユニット&アッテネータへのケーブル長含め、
パワポの詳細図面をお渡しします。
(著作権は私けんろーにあることをご誓約頂きます。)

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