たかおん
たかおん
長岡系自作スピーカーが趣味です。 メインシステムは D-58ESとD-150(モア)にそれぞれFE208ES-Rを装着の上、並列駆動。 アンプはTA-DA9100ES。 プレイヤーはEsote…

マイルーム

ホームシアターが主目的になっています。
ホームシアターが主目的になっています。
ホームシアターが主目的の専用部屋が19.5畳あります。 印刷及び工作部屋が別途有り、そこを整理してオーディオ用にも使えるようにしたいと思います。
所有製品

日記

最新の日記
カレンダー
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

お気に入り製品

お気に入り製品はありません

レビュー/コメント

TA-DA9100ES
SONY
TA-DA9100ES
¥682,500(税込)
発売:2005年12月21日
製品DBで詳細を見る
この製品にレビュー/コメントを書く
ほかのユーザーの登録・投稿を見る

高解像度で全帯域に渡り駆動力が有り、優れた音質のAVアンプ

現在、ホームシアター&オーディオ兼用で使用している。
壊れたときの為に予備機を1台所持している。
使いこなしていると言える状況からは程遠い。
とりあえず、サラウンド用スピーカーを両サイドに置いて、サラウンド設定を変え、さまざまな音場を楽んでいる。

駆動力が高く、発熱も低い。超寿命を保つのではなかろうか。

後継機種が出る可能性は低いと言われている。
デジタルアンプがノイズを出しやすい説、
調整が手作業で大変すぎる説、
販売台数が少ないので収益が悪い説、
が出ている。
どうやら、商業上の問題のようだ。

パイオニアはフルデジタルのAVアンプSC-LX85を昨年投入してきた。
ネットワークオーディオがTA-DA5600ES並に強化されたTA-DA7000ESの後継機種が発売されないものだろうか。

現行世代AVアンプで惜しいのはi.Link接続が滅亡したのと、HDMIのジッターレス伝送方式に各社互換性が無いこと。結局、ユーザーが不利益を被ることになる。

レスを書く

レスするにはログインする必要があります。
ログインする

【SPEC】●定格出力(20〜20kHz、4Ω):220W×7ch ●実用最大出力:フロント→320W+320W/260W+260W(JEITA、4/8Ω)、220W+220W/200W+200W(20Hz〜20kHz、4/8Ω)、センター→320W/260W(JEITA、4/8Ω)、220W/200W(20Hz〜20kHz、4/8Ω)、サラウンド→320W+320W/260W+260W(JEITA、4/8Ω)、220W+220W/200W+200W(20Hz〜20kHz、4/8Ω)、サラウンドバック→320W+320W/260W+260W(JEITA、4/8Ω)、220W+220W/200W+200W(20Hz〜20kHz、4/8Ω) ●スピーカー適合インピーダンス:4Ωまたはそれ以上 ●全高調波歪率:フロント0.15%以下(4/8Ω負荷、220W+220W/200W+200W、20Hz〜20kHz) ●周波数特性:アンプブロック部/10Hz〜50kHz ±3dB ●SN比:LINE 100dB(サラウンド、EQ全てOFF) ●映像系機器(音声&映像)入力:8系統 ●映像系機器(音声&映像)出力:3系統 ●映像モニター出力:2系統 ●HDMI入出力:入力2系統、出力1系統 ●コンポーネント映像入出力:入力3系統、出力1系統 ●D端子入出力:入力3系統(D4)、出力1系統(D4) ●S映像入出力:入力8系統、出力3系統 ●S映像モニター出力:2系統 ●デジタル入出力:入力 光7系統・同軸5系統、出力 光2系統 ●オーディオ入力:PHONO(MM)1系統、LINE系4系統 ●オーディオ出力:REC OUT2系統 ●i.LINK:2系統(オーディオのみ) ●マルチチャンネル入力:2系統(7.1ch+7.1ch) ●消費電力:400W ●外形寸法:430W×238H×480Dmm ●質量:28.5kg