tomo
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真空管の魅力に気付きアンプは真空管一色に 特にメインとなるメメントにはオクターブに変えてから弦の響きが より生々しくなり新たなオーディオの可能性を感じる事が出来ました。

マイルーム

「音・映像・寛ぎ 癒やしへの探究心」
「音・映像・寛ぎ 癒やしへの探究心」
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーン~60型
『インテリア』  限られたスペースに演出を施したり、椅子・ソファを日本製にする事で日本人に合った寛げる空間に仕上げています、そして家具の配置バランスにより飽きのこない雰囲気作りを目指していま…
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レビュー/コメント

PDP-5000EX
PIONEER
PDP-5000EX(PURE VISION)
¥1,050,000(税込)
発売:2006年6月上旬
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フルハイビジョンの記念碑的存在

 5000EXのクオリティーの高い映像は専門家も映像機器の画質を厳密にチェックする際のレファレンス機として利用されており、フルHDの記念碑的存在とまで言われております。
 製品の内容は、これはテレビではなく あくまでモニターであるという事、チューナーも無ければスピーカーも無い、その理由は 開発者が求めたのはとにかくピュアな映像で、ノイズの根源となりうる要素を出来る限り無くす事を前提に開発した所モニターのみとなったとの事。
 肝心の映像の方はフルHDで単に解像度が高いというだけではなく、当初プラズマとして無理だとされていた深々とした黒、映像に深みがあり艶やかで ちらつきが無くとても自然。
そして、何といっても他の製品との明らかな違いとして遠近感がつき、とても立体的に表現される様になりました。

レス一覧

  1. by中村公康 at2007-07-16 16:13

    tomoさん、はじめまして。
    昨年パイオニアのBDプレーヤーBDP-H1とDVDプレーヤーDV-AX5AViでデモを見ましたが、この機種、本当にきれいですよね。あまりの差に自宅のプラズマTVを捨てたくなりました。もう少し早く出てくれていればと思いました。

  2. bytomo at2007-07-17 05:06

    中村公康さんはじめまして
    レス有難うございます。
    そして私とした事がてっきり家庭用でのフルHDは5000EXが初だと思っていました。
    そして、パナソニックが2005年にフルHDを出していたのは初めて知りました。
    その頃はまだプラズマに関心を持っていなかったのもあるのですが^^;
    それにしても65型とは大きいですね~
    迫力の大画面、羨ましいです。
    自分の部屋では50型が限界で欲しくてもそんなに大きい物は設置が困難です^^;

    こういった映像機器は次から次へと新技術が投入されていきますのでそのつど気にしていたらきりがないと思います。
    購入したらその機器を末永く可愛がってあげましょう^^

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【SPEC】●画面サイズ:50V型 ●画素数:1920(水平)×1080(垂直) ●有効画面サイズ:1104×621mm(アスペクト比 16対9) ●映像入力端子:DVI1系統、HDMI2系統、BNCコンポーネント1系統、S2端子1系統、ビデオ1系統 ●音声実用最大出力:13W+13W(JEITA)、8Ω ●消費電力:410W(待機時 0.3W) ●外形寸法:1282W×750.5H×98Dmm ●質量:39.8kg ●付属品:リモコン