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いやはや

最近、また変なスパムメールがくるなぁと思ったら
今度はユニオンさんがやっちまったみたいですね(汗。
https://www.audiounion.jp

しかも、平文でいろいろ流出しているという事は
高額商品をメインに買っている人の情報もそういう筋に流れているかも
しれない訳で今度は強盗対策とか特殊詐欺対策とかも必要かもしれません。
サウンドハウスの事件の時のようにカード情報まで漏れていたら
シボウ案件?でしたがそれがなかったのは不幸中の幸というところなんでしょうが
どっちにしても気をつけたほうが良さそうですね。

こんな事件があってここの事を思い出して久しぶりにログイン
しましたが、ここも封鎖のようなのでさみしくなりますなぁ。

まあ実はわたしは今は業界人になってしまったので
書きたくはなかったんですよね(笑。

そろそろ終わりだから良いかなと。どうせ消えるしね。

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DP-1300MKII

DENON

DP-1300MKII

¥210,000(税込)

発売:2007年2月中旬

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恐らくCPはNo1では

発売から10年以上経過し枯れた商品になってますが
非常にCPは高い商品だと思います。

DENON伝統のACモーターを捨て、テクニクスに近いDCモーターになったり
回転検出が磁気ヘッド式になったり、アームが華奢で大丈夫かいなと思う面も
ありますが、木のキャビネットを採用しているせいもあるかと思うのですが
良い感じの音の混ざり具合です。恐らく実売価格でぶつけてきたと思われる
SL-1200GRと比較試聴しましたが、SL-1200GRがソリッドで立ち上がりは早い
ものの少し平面的で音が硬い印象に対してDP-1300MK2は味わい深く
同じダイレクトドライブとは思えない印象で、海外製品だとトーレンスに近い
感じがします。

色付けがないと色々なところで書いてありますが、少し中低域がふわっと
膨らんで分離しすぎない印象でなんとも良い感じの音の混ざり具合は
流石DENONという感じを受けます。
もしDL103をメインに使うのであれば、少し線の細いDL103がこの
DP-1300MK2のふわっと膨らんだ中低域と良くマッチするのではないでしょうか。
逆に最近流行りのアクリル系ターンテーブルのソリッドな音をお求めの方には
あまり向かないかもしれません。

このプレーヤーで満足できないとなると相当な出費を覚悟しなければならない
そんな印象があります。

尚、付属のRCAケーブルは方向性の指定はないですが、
接続する方向によってかなり音がかわります。付属のケーブルを使う方は
かならず聴き比べてから使うほうが良いです。
明らかに音が違うので方向性は直ぐにわかると思います。

【SPEC】
<ターンテーブル部>
●駆動方式:サーボ式ダイレクトドライブ ●回転数:33・1/3、45rpm ●ワウ・フラッター:0.1%以下(WRMS) ●起動時間:0.3秒以内で規定回転(33・1/3rpm時) ●ターンテーブル:アルミダイカスト径331mm(裏面振動吸収ラバーによる防振処理) ●負荷特性:針圧80gで0% ●回転数偏差:±0.003%以内
<トーンアーム部>
●アーム形式:スタティックバランスS字型パイプアーム ●有効長:244mm ●オーバーハング:14mm ●トラッキングエラー:3°以内 ●アーム高さ調節範囲:約6mm ●針圧調整範囲:0〜4.0g (1目盛 0.25g ) ●適合カートリッジ重量:14.0〜20.0g(ヘッドシェルを含む)
<総合>
●消費電力:10W ●寸法:490W×178H×400Dmm(突起物含む) ●質量:14.5kg

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貧乏?スーパ箱庭オーディオシステム
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じわじわ再起動中。 ヘッドホンは卒業しました。 部屋が狭すぎてスピーカを設置できないので、ココ数年はヘッドホンで音楽を楽しんでます。 ヘッドホンは常用にATH-SX1。ジャンルによってアジタのST-31やSONYのCD-900STを使い分けて いるのですが最近は殆どATH-SX1ですね。 2010/02/13追記 長らく放置していた映像系システムを部屋の掃除を機会に更新…

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