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コミュの存在意義て?

右えならえ、左に、前ならえではないと思います。
いろんな意見が合っていいと思うのです。
逆にあわせようとすると(自分がいいと思えばいいのですが)霊感商法まがいのひずみにはまります。
気ずけばよいのですがあの人もこの人もは危険です。
日本人の気質に隣の芝生ばかり気にしてたのしい?
他人の評価がめちゃ気になる?
こうなってたら赤信号です。
私が言うのもなんですが、コンサートに通い、耳を肥やしてから購入でも遅いようで早いです。しかも無駄がない。
でも、楽譜ばかり、配置を眺める聴き方て、、。
2つの山の1つしか登ってないのと同義。しかも険しいしこちらのほうが正解のような気もする。
 脱線しましたがいろんな意見から一筋の光をが正解と思います。
                      (決まったな!!)

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FM711

FM ACOUSTICS

FM711

¥6,877,500(税込)

発売:-

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もうこれ以上あるのか?

FMの音世界には共通して音楽にのめりこませる力がハイエンドの中では最高にある。
そこが最も支持されるゆえんだと思う。

ほかのアンプから変えたとたん今まで音数は多くても聴かせどころがちんぷんかんぷんであったのが人の情感に訴えてくる箇所を強調して出してくる。

また、ボーカルものでは自分のために目の前で歌っている感じがダントツある。

演奏も、聴かせどころはぐいぐいくる。

おそらくハイエンドの世界に入った最初の目標は、音楽を楽しく聴くという素朴な要求からなのになぜか、ちっぽけな一音一音の聞こえる聞こえないになり、聞こえるようになったらつまらなく買い替えや電線病になりとっかえひっかえの連続。
 
FMも411は鮮度、711はパワーときらびやか、811はパワーとしっとり感1811は3Dホログラフィック、2011は811の上位互換

発売されてからかなりの年数が経つがこのアンプに勝てるアンプは今後出てくる
可能性は低いと思われる。

ただ単にアンプこだわってつくりましたとか、できましたとか、有名ですとか、ドリームチームとかではできない、音楽を知る耳のいい天才がただ単にアンプを作るだけでなく、どこが音に影響を及ぼす場所かというのがわかっていて部品選び、常識を超越する回路構造があって始めてできるアンプだと思う。

最終到達地は石のFMか真空管のオーディオノートか。

【SPEC】●実効出力パワー:250W×2(8Ω) 450W×2(4Ω) 700W×2(2Ω) ●ゲイン:29dB ●入力感度:1.6V ●入力インピーダンス:40kΩ ●入力(Stereo):バランス(XLR) ●スピーカー端子(Stereo):1系統(フォースプラグ200バナナ専用) ●レベル調整あり ●消費電力:150W(アイドリング時)、1kW(30%出力)、2.3kW(最大) ●推奨AC電源容量:16A以上(100VAC) ●外形寸法:446W×200H×450Dmm ●質量:25kg

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