ブルースブラザース
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ジャズ、クラシック、ロック、フォーク等なんでも聞きます。 最近のJポップは、まったく聞きません。 20才の頃1年間猛烈に働き、あこがれのJBLランサー101を手に入れてから本格的にオーディオ人…

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約1億200万画素とラージフォーマット

Nikon が国内生産を年内で打ち切り、生産拠点をタイ工場のみへと。
カメラ離れとスマホの普及によるものか?
それと人件費も要因のひとつか?

オーダーしたが、2か月待ち」のはずが、思いのほか早く納品されました。

フジフイルム「GFX 100S body」ミラーレスデジタルカメラ
有効画素数 約1億200万画素、質量 約900g
ラージフォーマット(35mm判の1.7倍)
本体外形寸法(幅)150.0mm×(高さ)104.2mm×(奥行き)87.2mm

こいつデカイ割に軽いんです。
通常カメラは、アルミ合金製がほとんどですが、こいつはマグネシウム合金製のため軽い。(^▽^)/
まぁそれでも900gあるんですが。
諧調の設定も富士フィルムらしいネーミングでユニーク。
一番気に入ったのが、マニュアルカメラに近い操作性とデジタルの融合。



月齢:28
天候:晴れ
気温:7.0℃

ひとりごとーその460

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DL-103SA

DENON

DL-103SA

¥73,500(税込)

発売:2007年1月25日

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フラットな周波数特性

久しぶりのデノンサウンド。
約40数年振りにデノンの音に触れる。
当時はデノンとは云わずデンオンと呼ばれていた。
アルファベットで書くと”DENON”、漢字で書くと”電音”でした。
当時所有していたのは、DL-103、DL-103S、DL-103Rの103シリーズ。
でもこのDL-103SAは初めて。
しかし物価の上昇だろうか?随分と価格が上昇している。
私が多用していた時代は、1万円~1万8千円ほどと記憶している。

音の特質は、
一聴して色付けのない純度の高い、フラットな周波数特性を感じる。
流石、放送局用に開発されたピックアップカートリッジ。
昔はノイズっぽく感じたが、今は微塵もない。

試聴に使った盤は、マドンナに

ジャズを一枚

もう一枚は、年末らしく店長さんから頂いた第九

そしてもう一枚は、津軽三味線


オールラウンダーらしく、どんな音源でも”卒なくこなす”
これが長く愛される所以でしょうか?!
ただもう少し出力電圧が大きければいいのだが!
しばらくは常設して使って行こう。


このカートリッジも店長さんからの頂き物です。

【SPEC】●出力電圧:0.25mV ●再生周波数:20Hz〜45kHz ●インピーダンス:14Ω ●針先:16.5ミクロン丸針 ●コンプライアンス:5×10-6cm/dyne ●針圧:2.5±0.3g ●自重:8.5g

マイルーム

ひとりごとルーム
ひとりごとルーム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~120型 / ~5.1ch

2016年春、神奈川からここ長野へ引っ越して来ました。 これを機にユーザー名を28号からブルースブラザースへ改名。 2018年10月から年末に掛けて大幅にシステム変更を実施。 スピーカーをSYSTEM-7からDUO XDに変更それに伴いアンプをEsoteric M1へ。 またアナログプレイヤーを一部変更。 マイルーム更新(2019年3月23日) プリをLEVINSON №32Lから…

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