ナショナルキッド
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オーディオのポリシーは、"廉価に"、且つ、"繊細で透明で自然でリアルな音"です。

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ツァラトゥストラはかく語りき

ツァラトゥストラはかく語りき のイントロです。

1.Ormandy CDLX7379(アナログ録音)
2.Bernstein SICC 2195(アナログ録音)
3.Mehta KICC 8293(アナログ録音)
4.Mehta UCCD-7055(アナログ録音、3.と同一音源、別マスタリング)
5.Mehta MDK 44910(ディジタル録音)
6.Previn CD-80167(ディジタル録音)
7.Schwarz DE 3179(ディジタル録音)Dolby Surround
8.Kunzel CD 80106(ディジタル録音)Dolby Surround

1.はオーマンディのアナログ録音盤。当時の再生性能のツボを押さえてます。
2. はバーンステインのアナログ録音盤。今一?
3.はメータのアナログ録音盤。オルガンが聞こえる様になりました。
4.は、3.と同じ音源の別マスタリング盤です。然し、
 オリジナルの vinyl盤 SLA 1007 は 3.に近く、
 4.は可也加工された別物だと考えた方が良さそうです。
5.はメータのディジタル録音盤。なかなか良さそうです。
6.はプレビンのディジタル録音盤。これも良さそうですね。
7.はシュワルツのディジタル録音盤。これも良さそうですね。
8.はクンゼルのディジタル録音盤。録音レベルが高く大迫力。
 但し、演奏がイントロだけなのが残念。

何れにせよ、16Hzの再生は難しいです。
 因みに耳では聞こえず、耳がツンツン、部屋/窓がガタガタと鳴りだす事で
 やっと気付きます。(ヘッドフォンでは全く気付きません)

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SA-205HDX

ONKYO

SA-205HDX

¥OPEN

発売:2010年4月24日

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改造して使ってます

改造して愛用しています。
参考情報です。

【SPEC】●実寮最大出力:30W×5ch(フロントL/R&センター&サラウンドL/R、1kHz、6Ω)+60W(サブウーファー、100Hz、3Ω) ●全高調波歪率:0.4%(定格出力時) ●周波数特性:150Hz〜20kHz(フロントL/R&センター&サラウンドL/R)、20Hz〜150Hz(サブウーファー、クロスオーバー150Hz時) ●S/N比:105dB ●消費電力:110W ●外形寸法:205W×116H×326Dmm ●質量:4.9kg

マイルーム

Hi-Fiとサラウンドの部屋
Hi-Fiとサラウンドの部屋
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~10畳 / 防音あり / スクリーンなし / ~4ch

HIFI(2ch) 用とサラウンド(4ch) 用の2系統で楽しんでいます。 部屋は簡易防音(壁材・床材2重張)です。  正面は、 左側は、 配置は、 システム構成は、 使用機材は ディスプレイ  LCD17インチワイドTV:松下 TH-L17C10 プレーヤ  SACD/DVD:マランツ DV-8300、Oppo BDP-93 NuForce Edition  LP:福音 M…

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