ぼんかずっち
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おうち時間が増えたおかげで、急にオーディオ熱が復活したおじさんです。

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ケーブルLABO(地獄ともいうけど)~スピーカーケーブル編1~

最近すかっりはまっている、ケーブルLABO(研究といえば聞こえはいいが、言わゆるケーブル地獄(;´д`)です)の記憶?記録?独り言〇です。

そもそもいろんなケーブルを試すようなことは、今までほとんどやってこなかったのですが、高~いSPを購入したので、折角ならいい音で鳴らそうと思っちゃったのが運の尽きでした。変えれば変えるほど、音の変化が面白く、はまっちゃってます。

主にボーカル(といっても日本の歌謡曲)を中心に聞いています。
スピーカーがNS-1000Xの時は、そこそこいい音で鳴らしていると自負しておりました。ヤマハのベリリウム最高的な感じでした。(ボリュームを上げれる環境が大きかったと思います)その時に使用していたのが、昔オークションで購入したSPケーブルでした。
だいぶ昔だったので、何のケーブルかは覚えていないようなものでした。
で、SX-1000LABOを入手したのですが、純正のジャンパープレートが欠品していましたので、手持ちで余っていた、μ-T22(古川電線)でジャンパーケーブルを作って使用し始めました。
この頃は、ジャンパーケーブルの質について、何も考えておりませんでした。ただ、スコーカーが大口径なので、「細いよりは太いケーブルで」としか思っておりませんでした。

そこそこは鳴ってくれましたが、全体的にパワー不足というか、音に厚みがあまり感じられませんでした。1000Xと比べても「ン~ン」って感じでした。そこで「やっぱりまずは太くて高いケーブルにしないとパワーは出てこんわな」と考えて、メインケーブルをオークションで探すことにしました。

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VICTOR

SX-1000LABO

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発売:1995年頃

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SX-1000LABO

SX-1000LABOの単なる紹介です。
音のレビューについては、今後の日記で書いていきます。

【SPEC】●型式:3ウェイ・3スピーカー・密閉方式・フロア型 ●使用ユニット:低域用→31.5cmコーン型、中域用→8cmドーム型、高域用→3cmドーム型 ●インピーダンス:4Ω ●最大入力:180W ●周波数特性:25Hz〜80000Hz ●出力音圧レベル:90dB/W/m ●クロスオーバー周波数:440Hz、5000Hz ●外形寸法:550W×926H×370Dmm(スタンド、ネット含む) ●質量:82kg

マイルーム

倉庫の2階は別天地
倉庫の2階は別天地
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

離れの倉庫の2Fを自前で改造して、専用ルームを作りました。(半年かかったけど) ☆オーディオ系システム ・SACD/CDプレーヤー :DCD-SX1(DENON) ・プリアンプ     :CX-10000(YAMAHA) ・パワーアンプ    :MX-10000(YAMAHA) ・ハイレゾ音源    :Soundgenic(IODATA) ・レコードプレーヤー :QL-Y77F(V…

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