アコスの住人
アコスの住人
動画27。 2020年8月20日撮影 https://youtu.be/2tJHlc7X3A4 ハード機器、セッティングなどの変更はありません。 パワーアンプ用の電ケーを変えた(自作)した程度で…

日記

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今日の一枚。 TENET

 皆さん お元気でしょうか?  今日は冬の一休み? ポカポカな1日でしたね ヽ(^o^)丿  コロナくんも そろそろ休んで欲しいです…。


 3ヶ月ぶりの今日の一枚です。

私には珍しい事ですが 新作を購入しました。  1月8日発売の「TENET テネット」です。 
 
昨年9月公開でナカナカなヒット作だった様です。  コロナ禍で映画産業も停滞を余儀無くされた2020年。 目立った大作だったのでしょうね。
早くもソフト化ですね。  配信は12/16解禁されていました。

まるで俳優の様なかっこ良さですが(笑)監督はクリストファー・ノーラン。 
ソフトに於いても優秀盤が多い監督さんですね (^^)/
10月に [:URL=community.phileweb.com/mypage/entry/129/20201016/66222/:]元住ブレーメンさん[:/URL:]が 観覧のご感想を述べられています。
「インセプション」や「インターステラー」 いずれも難解な作品ですが 映像の美しさはピカ一です。 立体的な映像は摩訶不思議で堪りません。
今度のTENETは時間軸弄り捲りです(笑) 今が何処なのか?全く分かりません。 時が逆戻り… 人も物も逆回転! その中でも主役たちは正回転。 何が何だか分かりません!   伏線張り捲りで最後の最後にちょっとだけ納得出来ます。 ほんのちょっとですが…

右の方が主役。  左の方は準主役でしょうね。  右の方はCIAのスパイで冒頭で分かります。 
私には誰?って感じな方で 髭面が私にはチョッと‥でした。

親子? 右の方 ご存じデンゼル・ワシントン。  その長男である ジョン・デヴィット・ワシントンさん(36才)です。  いわゆるサラブレットですが彼はアメフトの選手だった様です。  どーりでガタイが良い!  運動神経も優れている。

敵役

優しそうなオジサンなのだが… 実は何を考えているのか全く分からない超悪党。 血も涙もない本物。 

カギを握る女性。 犯罪の陰に女アリ! (笑)

彼女も有名とは言えない感じでしょうか?  身長が192cmとか… 大きな女性なのですが劇中ではそれは一切感じませんでした。 これもノーランマジックなのでしょうか?  美しい女性です。

 
 購入したのはBDです。  音声はdts-HDMA。 5.1ch。 (3Dは未発売、UHDも同じ音声) 
音は最高です! もう初っ端からです。 LFEもセンターもフロントも 吠え捲りです(笑)  部屋の空気が揺れ捲りです!  2時間オーバーな作品ですが そのほとんどで部屋が揺れています(笑)  集合住宅や防音処理がされていない家では注意が必要です。 
 ノーラン作品には7.1chやatmos/:Xが非常に少ないですね。 
私的には映像より音声なので 最低でも7.1ch。 可能でアレばatmosや:Xを採用して頂きたいです。 
 音声・音場は素晴らしいしいので AIでより美味しく再現しています。 7.1chやatmos/:Xならば更に画像とマッチしそうですね。
 映像はIMAXで 画面のデカさがより楽しめています (^_-)-☆
低音フェチには必須な1枚ですね。  

電源系を改修し 雑味が減少したのでしょうか? ヴォリュームが上がり気味の昨今です(笑) 音がよりストレートになった感じです。  サラウンドに於いても同じ傾向の様子で よりリアリティーが上がった様な? 
内容の把握はもー少し先に成りそうですが(笑) 音の嵐に浸れる 快感的な作品です。 
ジョンが強い強い! 格闘のnewフェイスですね。 次作も楽しみです! 

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年10月の現状(令和元年10時月)
 2019年10月の現状(令和元年10時月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)10月の様子 TD725swを一基迎えて スーパーウーファーのツイン仕様となりました。 センタースピーカーのツイン仕様に続く暴挙です ウーファーの置き場変更に伴い メインアンプ(A60)は移動しました。 リア方面に変更はありません。 PC用のモニターが大きくなりましたが・・(笑) プロジェクターは なんちゃって4k仕様の DLA-X75R。 …

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