アコスの住人
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動画27。 2020年8月20日撮影 https://youtu.be/2tJHlc7X3A4 ハード機器、セッティングなどの変更はありません。 パワーアンプ用の電ケーを変えた(自作)した程度で…

日記

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UHDBD/BDの音声事情。。  どうして コーなん?

1日の寒暖差が20℃以上もあると大変 (泣)  体調崩すわァ~~ (*_*)

 桜も終盤戦なのに 氷点下な朝って・・・ 寒すぎ。。


今となっては新鮮味に欠ける 音声フォーマットのネタです。

カーズ/クロスロード。(2017)

2017年11月にBDやUHDなどが 発売されています。
発売直後は高くて手が出せず…(泣)  廉価版を待っていましたがダメでした。

先日3Dメガネを直して(笑)3DBDの視聴に拍車が掛かって来たところに… 優秀3DBDとして 『塔の上のラプンツェル』を視聴した事は先日ご報告済みです。  日本語未対応の米盤しか手元に無かったので国内盤が欲しくなり その序でに 未所有のカ―ズ2/3も入手しました。  全てオクですので大きな出費には成っていません。  新品売価では高杉晋作です(笑)


atmosと3Dには拘りを持ちたい私は クロスロード(カーズ3)ではUHD盤の購入の一択でした。 

UHD盤のみがatmos仕様と言う 嫌がらせの様なディズニー商法です(笑)   まぁー 3D盤といい ディズニィーの悪徳商法は慣れっこですので今さらですね。
それで音声フォーマットについてです。

これはUHD盤のAUDIO(音声)選択画面です。
上から…
1. 英語 ドルビーアトモス
2. 英語 ドルビーデジタルプラス 7.1ch
3. 英語 ドルビーデジタル 5.1ch
4. 英語 ドルビーデジタル 2.0ch
5. 日本語 ドルビーデジタルプラス 7.1ch

 これって 1.と5.以外って要らないでしょ!   プレーヤーは当然だが全ての音声に対応していてHDMI出力が可能。  UHDBDプレーヤーでアナログマルチ出力対応機でも全ての音声でアナログ音声化出来ますよね?  TVと直結しても 出力変換で音が出ないなんて事はないですよね。 
2.3.4.は どー言う時 選ばれるのでしょうかね?  TureHD未対応だけどDD+(plus)までは対応!なんてありましたっけ? 
 
3DBDとBDは DTSの収録で 英語日本語にロスレスとロッシー(DTS-HDハイレゾリューションオーディオ)が混在してる。  日本語にはD.D2chもある。  DTS-HD MAだけで十分と思うのだが…。   百歩譲ってDTSには未対応のTVは存在してる。 MAは当然だとしても だからと言ってHRのみに対応してる事なんて無いですよね。 


 多言語ならまだ解るのですが… この仕様を説明出来る方って居られますか?   不思議過ぎて 夜も眠れない!! (笑)


 
クロスロードの内容は… 主役の引き際の物語。  右の黄色(女性)の覚醒物語でもあります。  ラストシーンは泣けてしまう (p_-)(p_-)(p_-)

ライバルは強敵だった…。

 
 腑に落ちない音声仕様!! ど――して? の巻でした (^_^)/~

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

発売:-

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年10月の現状(令和元年10時月)
 2019年10月の現状(令和元年10時月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)10月の様子 TD725swを一基迎えて スーパーウーファーのツイン仕様となりました。 センタースピーカーのツイン仕様に続く暴挙です ウーファーの置き場変更に伴い メインアンプ(A60)は移動しました。 リア方面に変更はありません。 PC用のモニターが大きくなりましたが・・(笑) プロジェクターは なんちゃって4k仕様の DLA-X75R。 …

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