アコスの住人
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動画26。 2019年10月2日撮影 https://youtu.be/nfcGj9pR4JA スーパーウーファーを2基に! TD725swを追加。 動画25.2019年5月4日に撮影 h…

日記

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今日に1枚。 いや3枚 ターミネーター & 電ケー 番外編

こんにちヮ! 

 いやいや参っちゃいますね 新型コロナウイルス感染症。  まだ それほど身近に感じていない方もいらしゃれば(私はこっち) ご家族・ご親戚、お仕事関係で発症者がいらしゃれば危機感を感じていると思われます。  日本国内は 今の欧州や米国と比較すれば 中国に近い割には発症例が少ない様にも感じますし・・ でも じわじわと 忍び寄ってる感じはしますよね。  人々の行動の鈍化で 経済も鈍化の傾向ですが もう少し耐えるしかないのかな?  報道で伝わる 中国や欧州、米国の様子を見ると 日本での対策は上手い事行ってる様な気もしますが。。  私たちは 毎日の手洗い・・ この程度しか出来ませんが。 今は 自分と身近な者たちを守ることに専念するしかないのかな?  平穏な生活が戻ることを 望むだけですね・・


 さてさて今日の一枚。  久々です (^^)/  
今日は 名作! ターミネーターの最新作 『ターミネーター:ニュー・フェイト(2019)』です。
購入したのはUHDBD。 UHDだけがatmos/DTHDと言うありがたくない仕様ゆえに渋々・・(*_*;

この構図デザイン故に「サラ・コナー」が主役っぽい感じは否めないが(笑) まぁ-ご本人が久々の登場なので 色々な大人の事情ってモノが水面下にはアルのでしょうね(笑)
サラ・コナーは 1作目では自らの命を狙われ、2作目では息子の命を狙われ、3作目では・・・ 

内容は 傑作「ターミネーター 2:JudgmentDay」の正当な続編に当たります。  あれがCGなのかは分かりませんが30年前の容姿のままに 送り込まれたターミネーターにジョンが殺される場面から始まります。

「ニューフェイト」で話題をかっさらったのは この方でしょ! ↓

上段にターミネーター(1984)のサラ・コナ-
下段左にターミネーター2(1991)のサラ・コナー
下段右にニューフェイトの(2019)のサラ・コナー
サラ・コナーこと 『リンダ・ハミルトン』は1956年生まれの御年63歳
T1時は28歳。 T2時は35歳。
T2の時、彼女は医療刑務所に投獄されていて29歳の患者と言われていた。
息子のジョンは10歳とデータベースに載っていたのでT1時には19歳の設定です。 10歳でバイク乗れるのアメリカは?(笑)  また19歳の割にはませてる様な・・ リードしてたからな。。  
それでT3は20年後くらいと言う設定なので50歳くらいの筈だが・・ 実年齢が63ですから 大変だったでしょう(笑)

今度の敵は最強だ! 笑顔が素敵な方なのだが・・ 冷徹そのもの。 

相変わらず「真っ裸」での登場であるが マシンはいつもきれいに着地。
 
上のお姉さんも同様(ハダカ)なのだが・・・ 人間は(設定は半分人間)降って来たと言う感じで痛々しい。 人間(味方)なのだが無謀な面も見せる。

↓ 殺しに来た  ↑ 阻止をしに来た。
 
ピュアな最強マシン vs 改造された人間。

それで 誰を殺ししに来たのか? と言うと・・

キュートで 小さいお姉さん。 
数年後には軍を率いる根性の持ち主!  弟と親父さんを心配してるしっかり者。
後半からシュワちゃんが絡んで来て・・・  ジョンの抹殺に成功し今は良き夫に。 マシンなのに・・・ 改心?

T3(ニュー・フェイト)を見終えた後 T1とT2を見たくなったのですよ。

所有していたのは・・・ ターミネーターはLD。 T2はDVD。(写真上段)
そもそもターミネーターはモノラル。 LDはそれを、なんとなくステレオ収録した2ch版。 盤にはLDファン感謝祭りリクエストタイトルとある。
画質も音質も 今、見ると・・・ イマイチである。
T2はLDでも何種類も出ていたが 私は買っていなかった。  このDVDはかなり初期に出た盤だと思う。  音声はD.D5.1。 まぁーまぁー・・
LDとDVDでの視聴を終え 何か悶々としていた・・・ 
だから買いましたよ! (写真下段)
ターミネーターはBD。 千円程度・・
T2はUHDを! BDでも良かったのだが輸入盤が安かったからUHDをチョイス。  日本語には未対応だが・・ 何回も見てるので字幕なんか要らない!(笑)
ターミネーターは古い作品なのでロスレス(dtsHDMA)になったとは言えあまり期待は出来ない。 画質は素晴らしくなってる!
T2は 当時もリファレンス的な作品だけに ロスレスは水を得た魚の様に楽しめる音場に変わった。  画質は最新作と比較しても遜色がない出来です。 さすが!UHD。

その後、改めて「ニュー・フェイト」をしてみると・・・ 30年のギャップは凄まじかった。 音のキレが違う! 厚みが違う! 迫力が違う! 音場が違う!   終盤のヘリで襲われてからの ダムに落ち 発電所内での格闘では 部屋が揺れっぱなしだ(笑) 手に汗握るとは まさしく この状況だ! 

あ--- 楽しかった ヽ(^o^)丿


 番外編:電ケーの巻

かなり前に制作した電ケーなのですが・・

本体(インレット)側が ケーブルの太さ(と言うより硬さ)の割には貧相なプラグを使っていたのです。  前回、作り直したのですが・・・ 狭い空間なのでケーブルが潰れて仕舞うのです。
これが気になり 作り直しました。

ともさんや とある方からの ご推薦もあった一品です。
右側です。 丸の圧着端子を使ったら・・・ プチトラブルで締まらん! 2つは成功したのだが 最後の一個に・・・ 時間は要したが(そもそも不器用なので・・)何とか完成。  価格の割にガッチリ!

UB900に接続したのだが・・ 本体の高さと同じデカさって(笑)
挿すのに苦労したが いい感じ!!

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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年10月の現状(令和元年10時月)
 2019年10月の現状(令和元年10時月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)10月の様子 TD725swを一基迎えて スーパーウーファーのツイン仕様となりました。 センタースピーカーのツイン仕様に続く暴挙です ウーファーの置き場変更に伴い メインアンプ(A60)は移動しました。 リア方面に変更はありません。 PC用のモニターが大きくなりましたが・・(笑) プロジェクターは なんちゃって4k仕様の DLA-X75R。 …

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