アコスの住人
アコスの住人
動画27。 2020年8月20日撮影 https://youtu.be/2tJHlc7X3A4 ハード機器、セッティングなどの変更はありません。 パワーアンプ用の電ケーを変えた(自作)した程度で…

日記

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LD(LeaserDisc)を見た。

寒い日が続いています (*_*;  雪も毎日降っています ((+_+))

 そして新規感染者は日々増えています… (*_*;  信州も4日続いて100人超え。 軽症者が大半とは言え医療機関を圧迫し出してるのは事実!  慣れて仕舞ったのは事実… も―2年ですからね。  まだまだワクチン接種しか対策は無いモノの 100%防げるとは言えないが 重症化はかなり抑えられるらしィ。  発熱や倦怠感もかなり辛い(接種後の副反応に似てるらしィ)ので アレが続くと思うと感染しては不味い!と思うのは私だけではないでしょうね。  感染して仕舞えば仕事にも影響が出て 迷惑も掛ければ収入にも影響が出てしまう…  1に注意!2に注意!! 3.4が無くても5に注意!!! ヽ(^o^)丿  浮かれるのはまだまだ早い!  

 12月の浮かれ気分から 正月、成人の日… 浮かれ気分の反動が今、出てる。  証拠が無い!と言い張る者がいるが 現実には増えてるでしょ!(笑)  まぁ- 自分と家族が守れれば良いと思うが… 病院がひっ迫すれば 治せる病気、死なない病気やケガでも 大変な事に成る。   も-少し 考えましょう。 (^^)/


 愚痴はコノくらいで (笑)


 LDって死語になりそう。  DVDだって「エッ?まだDVDなの!?」って感じだ。  そりゃ~~そ-だよね。   Blu-rayが一気に普及し(地デジ化に並走)気が付いたらULTRA Blu-ray DISCも普通にソコに有る。  コロナ禍で配信事業者は売上倍増! ますますの高画質化に突き進んでいる。  それも安い!! ヽ(^o^)丿    高画質が「普通」な時代なんですよね…。

 私はレコードに並んでLD(DVD)も処分出来ない性分。 決してメインソフトでは無いが…捨てられない。   LD 何時見たっけ? って感じだ。(笑)

 LDプレーヤーは DVL-H9(pioneer)。 1998年発売なので20年オーバーなモデルです。 記憶が曖昧だが4代目だと思う。 私はLDユーザーとしては新参者。 AC3が始まってからの導入なので古き良き時代は知らないのです。  最初は何を買ったのか? pioneerだった事は確かだがモデル名が思い出せません。  2台目はDVLの919かな? DVDとのコンバチブル機。 3台目がHDL-X9。 ミューズのハイビジョンLDに対応してるLD専用機。 反転機能もなし! 当然TV(ミューズ方式ハイビジョンTV)も変えませんので馬鹿な買い物をしたと今は思う(笑)  反転機能が無いのは致命的でアッサリと買い替えた記憶がある (爆)

4代目=現行機である。   DVL-H9… 修理は一度してる。  肝心な反転がNGになって仕舞ったが プロなサービスマンがグリスアップと神の手調整で復活させてくれた。

LDをセットすると壮観だ! 何しろデカい盤だから… レコード盤とは違い絶対読み取り速度が一定なので後半に成るにつれ速度が上がる! グォ-----!って感じだ。 躯体が強いと気に成らないが安物なプレーヤーでは唸り音が気に成ったりする(笑)
プレーヤーの横のブラックBOX。 LDのAC3音声には必須なRFコンバーター。 最後までパイオニアがAVアンプから外さなかったが シレッと無くした瞬間 パイオニアもLDを見捨てたのか!と残念になった。  このBOXはKENEOOD製でオークションで手に入れた。 人の足元見やがって!って価格で(*_*; 

もう一つ 必要となる機器がある。 下段はHD-DVDだが(幻の規格だ)その上に不思議な形をした機器がある。 ブランド名「DVDO」 モデル名【EDGE GREEN】  まぁー セレクターと言えば ソレまでだが 実に多機能でありがたい存在である

背面はこんな感じで 様々な入力に対応していて HDMIにして出力出来る。  LDに於いても アナログ映像出力(コンポジット)とD.DまたはDTSを混ぜてHDMI出力にてAVアンプに送れる。  HDMIもスルー出来るし ビデオデッキの様なアナログオンリーでもHDMI出力が可能です。  またDVDOは その昔 スケーラーで名を馳せたブランドであった。  (LD時代に大活躍した事は知ってるが異常なまでに高価であった記憶。先人たちはLDをより映画館画質に近づける為に大枚を叩いていたラシィ)  私はコレを16万くらいで買ってる。  AVアンプに近ければ各々を接続すれば良いのだが 我が家のセッティング状況では無理なので… 10年近く使ってる。
スケーラーとしても(この言い方で合ってるのかな?) 使っていて出力は1080pに成っています。  150インチで見ても耐えられるのはDVDOの恩恵である。

そのままで映すと このサイズで映し出される。 
プロジェクターの最大の利点としては投射距離で画面サイズが変わる。  近付けて小さく、離して大きく…  プロジェクターにズーム機能があれば プロジェクターは動かさなくてもサイズが変わる。 

そして私のプロジェクターにはメモリー機能がある。  リモコンでズーム機能、位置の変更(レンズシフト)、もちろんフォーカス(ピント)合わせも…。  それらをいくつもメモリーが出来る。 

↑ こんな感じに調整して メモリー(保存)すると瞬時に変更が出来る。 この機能は外せない… (^_-)-☆ 


今夏の公開が決まった『トップガン マーヴェリック』
ようやくの様です。。。  36年前の「トップガン」はサラウンド好きには金字塔な作品。 自分もLD、DVD、BDと持っている。 何故か買って仕舞う(-_-)/~~~ピシー!ピシー!   同様な戦闘機モノの映画は沢山出ていても CG技術の低かった36年前だからこそののリアルな音源が多数ある。  まだまだ第一線で楽しめる作品である。

2時間で収まる作品はLDにはちょうど良い。 2枚組は辛い…(泣)
スタート直後と中盤の同乗者の死、最後半の各ドックファイトが見どころ聴き所でデモでも良く再生されている。  アナログ時代の作品故にカメラアングルとサラウンド感の一致性の悪いところもあるがエンジン音の轟も楽しめる高音質ではある。  
新作「マーヴェリック」は凄いだろうな!  秋には出て来るであろうソフトが楽しみです。   トムは当然+36歳。  若いなぁ~~ 来年、還暦だぞぉ!



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XRT1K

MCINTOSH

XRT1K

¥6,720,000(税込)

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メーカー視聴室にてですが・・

Phile-webのレビューは個人的に好きなんです。  生の声ですから・・  購入時には参考になります。  以前の日記に挙げたものなんですが・・・ ココに置いておくと 誰かの為になるかもしれませんから コピーしました。 既に2年も前の出来事ですから新鮮味には欠けていますが  m(__)m

 以下 コピペとなります。 2010年11月の日記より(写真は日記の方を見て頂ければ・・(ー_ー)!! )


皆様  こんばんワ!  (^_^)/   アコスです。   すっかり 冬の装いの昨今ですが 風邪などお召しになっていませんか?  


さて本日・・・    過日の T.I.A.S.で、個人的に一番気になっていた あヤツに逢いに 上京してまいりました。


(ila様 お写真お借りしました)

mcIntosh XRT1K (¥5.250.000-/ペア)です。

http://www.mcintoshlabs.jp/topics/invitation1011.html

T.I.A.S.で聴いた(ほんの数分なのですが)感覚が新鮮なウチに、色々チェックをしていたら、偶然に見付けた試聴会。  ダメ元で申し込んだら見事当選!  競争倍率は分かりませんが・・・  (-_-)  本日満員御礼(10名限定)の状態で試聴会は執り行われました。


↑ 試聴会場での XRT1Kです。

 14~16畳程度の部屋に、2組のスピーカーと、mcInの アンプ・プレーヤーのフラッグシップ機が鎮座!  (全体の写真が無くて・・・ ((+_+)))

 先ずは、チョッと小柄な【XR200】(¥2.200.000-/ペア)からです。  

 残念な事に、やや音量が控えめ (・_・;)   それでも、刺激感のない中高域。  もう少し「張り」が欲しい様な気もしたのですが、低域の量感も良く、定位感・移動感は見事に再現されていました。   専有面積は非常に小さいスピーカーなのですが、立派な奥行き感が出ていました。


続くは・・・  本命 【XRT1K】です。

 音が鳴りだした瞬間から 「場」の空気感が違ってしまいました。  隣に座られていた方からも、思わず「オー」と、声が漏れていました。

 中高域の「艶っぽさ」が最高です。  低域の『厚み』が違います!   背が高く(2m!)上部の3/4にスコーカー・トゥイターが広範囲に渡り配置されているにも拘らず、「声」の定位はバッチリです。  ビックマウス(口デカ!)には決して成っていません。    前へ前への音造りではなく、後方にかけて・・・ 雄大に音場が形成されています。   また、最上部には開口部(バスレフ構造)が有るのですが・・・、ドロドロとした締りのない音ではなく、切味抜群です。  が・・・ 躯体は、カチンカチンではなく、響きを持たしている様で(手でノックをすると響いていた)、アルミニウム押し出し成形との事ですが、冷たさは全く感じませんでした。    ウーファーの取り付け位置がかなり低めですが・・・、その影響は全く感じませんでした。

 う~~ん  (^_^)/   目標が出来たかもしれません。

 移動に8時間!   試聴時間は1時間半と・・・  逆なら良いのになァ~~ と感じながらも、充実した一日でした。   

 ・・・で、この試聴会場は「東京・恵比寿」に有るのですが・・・  最初は気が付かなかったのですが、昔ココは、marantzだったんですよね。(現地で思い出しました。今は同じグループの傘下ですが)    10年前、Nautilus801を購入する時に 最終決断をしに行ったのがココだったんですよ。   この偶然が意味している事は?  神の思し召しか?  (^O^)/


 以上です。 今、改めて読んで・・・ 目標はブレていません。 アッハッハッハ。

【SPEC】●形式:バスレフ型3ウェイ ●使用ユニット:高域→19mmブラックチタンドーム×28個、中域→50mmインバーテッド・ブラックチタンドーム×44個、低域→250mmコーン×2個 ●クロスオーバー周波数:250Hz、2.2kHz ●入力感度:88dB(2.83V/m) ●定格インピーダンス:8Ω ●外形寸法:280W×2000H×650Dmm ●質量:76.5kg

マイルーム

 2019年10月の現状(令和元年10時月)
 2019年10月の現状(令和元年10時月)
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音あり / スクリーン130型以上 / 8ch以上

2019年(令和元年)10月の様子 TD725swを一基迎えて スーパーウーファーのツイン仕様となりました。 センタースピーカーのツイン仕様に続く暴挙です ウーファーの置き場変更に伴い メインアンプ(A60)は移動しました。 リア方面に変更はありません。 PC用のモニターが大きくなりましたが・・(笑) プロジェクターは なんちゃって4k仕様の DLA-X75R。 …

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