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リフォーム終わりました。「iPod+卓上スピーカー」から、念願のリビングマルチチャンネル化と、LANでのマルチルームオーディオが実現。好きな音楽に包まれる生活を楽しんでいます。

マイルーム

Sの備忘録
Sの備忘録
その他 / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~7.1ch
LANを張り巡らせた、リフォームが完成。iTunesとiPodで音楽に包まれた生活ができそうな予感です。 こちらはちょっと水平が怪しいですが、リビングです。部屋は前後、左右共にアシンメトリーな23平…
所有製品
  • 一眼レフ エントリークラス
    OLYMPUS E-520
  • HDD+DVDレコーダー
    TOSHIBA RD-X7
  • サブウーファー
    ANTHONY GALLO ACOUSTICS TR-1
  • スピーカーシステム
    ANTHONY GALLO ACOUSTICS Reference AV
  • スピーカーシステム
    ANTHONY GALLO ACOUSTICS MICRO SATELLITE

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日記

高音質音源配信

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2008年05月19日

ご無沙汰でした。

DRM無しでスタジオマスタークラスの音源配信はLINNが
http://www.linnrecords.com/
で先鞭を付け、昨年デビューのDSシリーズで積極的に展開していますが、
ここに来て、
http://www.itrax.com/
http://www.highdeftapetransfers.com/
http://www.hdtracks.com
なども配信を初めて居ます。

明らかに今年は違うステージが始まると感じています。
導入された方、試聴された方はご存知と思いますが、
96Khz/24bitのマスター音源は、文句無しにすばらしい。

一度、その情報量に圧倒されると、まず圧倒的な情報量に圧倒されます。
その上に後段のアンプ、スピーカー加わって、音色の色艶が重なってくると
聴覚器官だけでなく、皮膚や骨や内蔵で聴いているような不思議な感じに包まれます。

願わくば、iTunesのインターフェイスで、これらの音源がコントロールできると
良いのですが、それがかなわなくても、大容量のNASと再生系のインフラ、
HWに投資したくなります。

#CAT6敷いて、かつ、アースとっておいて良かった。。。

サウンドクリエイトさんの情報を参考にしました。

支離滅裂な日本語で失礼しました。。。

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レス一覧

  1. Powariさん こんばんわ。

    レスありがとうございます。

    >自分はオーディオインターフェイスを利用し、Linnrecordsのマスター音源をiTunes
    >で利用しております。
    あ、いいなぁ。先を越されてます。。
    WAVを使っているのですね。
    iTunesのエンコーダは、48K、16bitが上限ですが、
    再生はマスター音源(88.2K、96Kの24bit)がOKなのでしょうか?

    >しかもiTunesが使えているとゆうのが重要な点だと思っています。
    おっしゃるとおりだと思います。

    byS at2008-05-25 20:08

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