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日記

異種金属の接合は音を悪くする?

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2021年07月11日

経験から来る思いつきです。理論的な裏づけや根拠はありません。ですが、過去を振り返ってみると、そう思えたのです。

「異種金属の接合は音を悪くする」

一番感じたのは、金属たわしアースの取り組みでのことです。
単一素材での音を確認すると、それぞれの音の個性があって、好み次第かな?などと思えました。

でも、組み合わせると大抵の場合は音がわるくなったのです。

だから、異種金属を接触させるときは絶縁して組み合わせています。絶縁して組み合わせると、素材の個性を組み合わせた音が作れました。

振動吸収用のマグネシウム粒を使ったときもそうでした。直接、タワシと接触させると音がうるさく感じたのです。この時も、マグネシウム粒と金属たわしを絶縁することで、マグネシウムの制振効果が出せました。


最近のお試しでは、真鍮(銅と亜鉛の合金で、特に亜鉛が20%​以上のもの)たわしがよい効果を出していますが、単に導線の銅素材との相性がよかっただけかもしれないと・・・

もう少し過去を振り返ると、電源プラグのメッキが思い出されます。
やはり、銅や真鍮の無メッキが素直な音がすると感じています。一時はメッキで音を変えるのがブームだったこともありますね。

メッキは薄いので、それほど悪さは出ないように思えますが、自分の経験の中では、「金+パラジウム」のメッキは、気持ち悪くなるほど嫌味な音になってしまい驚きました。単にAMPの電源プラグのメッキ仕様を替えただけでです。

異種金属の接合は音を悪くするのか?それとも考えすぎなのか?何か心当たりのある事象などありましたら、情報を教えていただきたいと思い日記にしました。

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レスをもらった内容からの追記

異種金属接触腐食(ガルバニック腐食)の事象


異種金属接触腐食(ガルバニック腐食)の金属別傾向

・異種金属を接合させることがガルバニー電流が流れ、音に影響していると考えると理解できます。
・マグネシウムは電位が極端に低くなる金属の代表のようで、異種金属接合において、極めてガルバニー電流が流れやすい金属であることからも事象の説明につながるようです。

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レス一覧

  1. ヒジヤンさん こんばんは

    異種金属接触腐食(ガルバニック腐食)が起きやすくなる。
    要するに乾電池の理論と同じ現象が起こるということなのでは?
    日記を拝見してそう思いました。

    byプリマ at2021-07-12 01:02

  2. ヒジヤン さん おはようございます。

    記事興味深く読ませて頂いてます、この内容
    成る程少し思いあたるなと感じました。

    プリマさんの言う金属の電荷?の違いで電気が起きてるような
    その電気が非直線?なんて素人が想像してます。

    こちらも昨日はプリアンプの電源プラグ(真鍮)をピカールで磨き
    アルコール洗浄を、接触抵抗での歪みも影響大きいので
    少しはオーミック接触になったと勝手に思い込んでます。

    by田舎のクラング at2021-07-12 06:55

  3. ビジヤンさん、レポートありがとうございます。

    ガラス瓶4リットルにステンレス、真鍮、銅 の混合より ガラス瓶 1リットルに単素材4本の方がうちでも音は上でした。
    ただ それでも異素材混合4リットルはKOJO新型仮想アース、JSPC旧型仮想アースSE 2BPより上でした。 1リットルだと両メーカーに負けています。単素材 1リットルは未確認です。

    マグネシウム粒については、接触組み合わせのみ確認、非接触未確認ですが、うちでは マグネシウム粒少量を底に金属タワシと接触で入れると、キンキン感が減少、かつ山口百恵の声が色っぽくなって好みでした。ここはベルウッド さんの感想と一致しています。

    ただマグネシウム粒は量が多いとダメでした。

    ちなみにJSPCは異素材の面接触 KOJOは異素材の支柱接触で、面接種を避けたのは空気接触の面積向上目的ですが、小型のKOJOの方がJSPCより音質効果は上でした。

    byYongJoon at2021-07-12 07:30

  4. ヒジヤンさん おはようございます

    私は知らないのですが、レコードをお使いの方。
    フォノイコライザーとかヘッドアンプとかいう奴の?MCカートリッジというかMovingCoilの代わりに、たわしを使うと、たわしの音が聴けるかもしれません。Coilの発電ではなく、たわしの雑音を聴く試み。きっと異種混合の方が、雑音の種類や強度が強まって、仕切りを入れた方が雑音の強度が弱まるのではないかと予想します。

    bynightwish_daisu at2021-07-12 09:25

  5. おはようございます~♪

    なるほど~「異種金属の接合は音を悪くする」ですね。

    一般的に金メッキ等の乗りを良くするのにニッケルメッキ下地を使ってますが、厚いニッケル層があると透明感、鮮度が落ちたり雑味が付いたりしますね。
    ただニッケルフリーの金メッキだと非メッキとの差を感じません。
    例えば、AECOのRCAプラグとかSteinMusicのバナナプラグとかです。

    接合と合金では話が違ってきますが、たとえば真鍮には微量な鉄を含むものと鉄を含まないものの2種類がありますが、音質的には鉄を含まない非磁性真鍮が上です。

    ですので組み合わせる金属の種類の相性とかも関係ありそうですね。
    そもそも真鍮等の合金は異種金属で作られてるわけだし、考え出すと脳味噌がグルグルしそうです(笑)


    PS.
    真鍮たわし(非磁性でした)が到着して新たに2ポット作りました。
    コチラもPCでは差が分かりませんでしたが、スピーカーのマイナス端子に繋いだところ音に深みが出て良い感じです。この状態でエージングしつつ暫く使ってみます。

    byspcjpnorg at2021-07-12 09:31

  6. 電源プラグのメッキについては耳で確認するほかないのですけれども、めっき下地に使われる素材の影響は大きいかもです。50/60Hzであれば、そんな影響は無いはずなのですが・・・・

    ご存じのように、オーディオ機器の多くは商用電源の正弦波波形の頭だけを食べる偏食です。針のような消費電流、つまりノイズそのもの。より純度の高い銅、より電気の流れ易い大きなトロイダルトランスと、どんどん消費電流を鋭くする方向に人やメーカーは動きます。どんどんピーキーになってゆく。 極端にいえばパルスに近くなっていく。パルスは広い周波数を持ちます。

    コンデンサーというのは導体と絶縁体のサンドイッチ構造で作れます。絶縁されているので、直流は基本通しませんが交流は通します。コンデンサー、これと構造的に似ているのがメッキです。調べてみれば分かりますがパラジウム(Pd)の電気伝導度は銅に比べてとても良くありません。マグネシウムやモリブデン以下(間違っていたらスミマセン) 電気伝導度の違うものを層構造、サンドイッチしたら・・・、コンデンサーと同じように周波数特性を持ってしまいそうです。コンセントに50/60Hzの電流しか流れないなら(周波数が低いので)問題ありませんけれども、パルスのような広い周波数帯の消費電流が流れる場合には・・・差が出てくるかもしれません。(瞬間的に大電流を流せるように作られた高級オーディオの大型電源ほど影響を受け易そう。逆にJeffRowlandのように消費電流を50/60Hzに近似させるPFC搭載型の小型電源なら影響は少なさそう)

    上記の仮説は、ノイズカットトランスの2次側でも、メッキの影響が感じられるのかどうかで裏付けを強めることが可能です。ノイズカットトランスはパルス様のピーク電流を穏やかにする方向だからです。ノイズカットトランスの2次側でも電源プラグのメッキの影響が大ならば、この仮説は誤りです。

    bynightwish_daisu at2021-07-12 09:52

  7. プリマさん、レスありがとうございます。

    どうやら異種金属接触腐食(ガルバニック腐食)の事象で説明がつきそうだと思いました。異種金属を接合させることでガルバニー電流が流れ、音に影響していると考えると事象が理解できます。

    マグネシウムは電位が極端に低くなる金属の代表のようで、異種金属混合において、極めてガルバニー電流が流れやすい金属であることも確認が出来ました。

    本文にガルバニック腐食の事象と金属ごとの特性を追記しておきます。

    byヒジヤン at2021-07-12 12:30

  8. ヒジヤンさん、プリマさん

    ガルバニー電流はなにかもっともらしい気がしますが、唾液が関与している口内環境の話ではないでしょうか。アンプやDACの基板はハンダ付け、部品のICなど異種金属の塊と言っても過言ではありません。ですので?と思います。

    音は悪くなる組合せがあるのなら、よくなる組合せもありそうですね。
    ただ音がよくなる、悪くなるというのは個人によって変わりますので評価が難しそうです。

    byマイペース at2021-07-12 16:03

  9. 田舎のクラングさん、レスありがとうございます。

    確かに、電気が流れる接合面をピカピカに磨き上げると、音が綺麗になります(歪が減る?)よね。

    電気をスムースに流すことで音もスムースになる。これ、オーディオをやっている中で知る、経験的な真理ですね。

    byヒジヤン at2021-07-12 18:27

  10. YongJoonさん、レスありがとうございます。

    ①音が上とか下とか言われますが、これは何の基準を置いてAの方が上だった、又はBの方が上だったと言われているのでしょうか?単に、Aの方が好きだった、Bの方が好きだったならば、主観的な感想なので「ああ、そうですか」と言うことになります。
    ②自分が信を置いていない方の言うことを引き合いに出されても、「ああ、そうですか」と言うことになります。
    ③4Lのガラスポッドにプラグを入れただけでは、その導通用プラグの周囲の影響がほとんどであると想像しています。4Lのたわし全体が同程度に音に影響しているとは思えないのです。ですから、瓶底のマグネシウムは異種金属の接合による影響は感じられなかったのではないかと推察いたします。
    ④JSPCやKOJOの仮想アースは、その構造や導線との接合方法が不明なためよくわかりません。

    自分のマグネシウム粒のお試しでは、タワシのポッドの内部を貫通する形で下まで導線を通していますので、瓶底のマグネシウムの影響も出たと推定できます。

    レスいただいている内容は、前々回の日記から同じことの繰り返しなので、不毛の議論と思われます。

    効果を見極めるに至る流儀が違うようですので、コメントは控えていただいた方がよいかと思います。私もYongJoonさんの日記には、おかしいと思うことが多々あるのですが、コメントは差し控えています。

    byヒジヤン at2021-07-12 18:58

  11. nightwish_daisuさん、レスありがとうございます。

    自分は聴感を第1に判断しています。もちろん、技術的なことも仮説を作るための材料として活用していますが、技術的な見解は、ある側面から見たときの結果でしかないので、その程度と考えています。

    ご提示いただいた、金属タワシを使用すると雑音が増加するという仮説は、自分の聴感による経験と照らし合わせると、まったく合いません。

    補足すると、アースの効果とは以下の3点と捉えています。
    ①電位を下げること
    ②電位を安定させること
    ③ノイズを除去すること
    オーディオ専用の大地アースは上記の①と③が主な機能かと思います。導線の体積と言う面では②の効果も期待できるのですが。。。

    金属タワシアースは、
    主に③ですが、②の効果が表れる場合もあると感じています。

    その点、少し前に書かれていたスピーカーケーブルの仮想アースですが、②の機能がある程度期待できると思いました。

    金属タワシとスピーカーケーブルでは、アースに活用時には、そもそも狙いの機能が異なりますので比較の対象にはならないと思いました。

    仮想アースにもいろいろあるので、そのあたりの見極めが大事かと思います。

    byヒジヤン at2021-07-12 19:16

  12. spcjpnorg さん、レスありがとうございます。

    金メッキ下地のニッケルメッキの悪影響よくわかります。自分も以前はメッキを削り取っていました。音の曇りが晴れるような効果ですよね。

    この下地のニッケルメッキの悪影響は、出川式電源の出川さんから教えてもらって実行していましたが、音が曇る原因は、(出川さん曰く)ニッケルが磁性体だからと言われていました。ですが、異種金属接合の影響もあるかもですね。電気の流れがスムースでなくなるのかもしれないです。

    金属タワシにおいては、100均のステンレスは間違えなく磁性体です。1個買いでも磁性ステンレスはゴロゴロしています。タワシのアースでは、内部でエネルギー置換しきれずに逆流(ループともいいます)もしますが音の曇りは感じません。ですが、磁化した時の影響が気になるので、使ってはいません。ご紹介した真鍮たわしが(自分では)効果的と感じて使っています。

    また、PSに対してですが、
    スピーカーに金属たわしアースは効きます。自分は片側3個、計6個の金属たわしアースをマイナス端子に付けています。

    いろいろ言う人はいますが、オーディオは自分の耳を信じて追い込むしかないと思っています。

    byヒジヤン at2021-07-12 19:35

  13. nightwish_daisuさん、再レスありがとうございます。

    繰り返しになりますが、私は聴感を第1に判断しています。
    もちろん、技術的なことを仮説を作るための材料に活用したり、矛盾がないかの確認には用いますが、最上位の判断根拠にはしません。一つの技術的な見解は、ある側面から見たときの結果でしかないからです。

    byヒジヤン at2021-07-12 19:39

  14. マイペースさん、レスありがとうございます。

    確かに、異種金属接合による電飾錆は水溶液中で進行する現象ですね。ガルバニック電流も水分がなければ発生しないのでは?との提示かと思いました。

    ですが、水溶液中でないとの理由で異種金属を接触させた時の事象をガルバニーと関連無しと決めつけてよいのでしょうか?

    物質は混合、接触した際に等価になろうとします。液体なら瞬間的に交わろうとし(例外はありますが)、気体も交わり、圧力も等価になろうとします。

    ここからは推測を含みますが、
    個体でも、この場合金属ですが、電位が高いものと低いものを接触させた場合に、等価になろうとして電子が動くと推定できます。水溶液がないので、イオンは動けないかと思いますが、タワシの接触では、金属同士が絡み合うので、電子が複雑に動くと想像します。

    これに対して、電気の流れと反対方向に電子が動きますから、異種金属の接触による電子の流れと電気による電子の流れが衝突又は障壁となることが予測できると思いました。

    アンプづくりの中でも、はんだや基板やグランドの材質で音は変わるのではないでしょうか?

    >音は悪くなる組合せがあるのなら、よくなる組合せもありそうですね。
    ⇒どのようなことを想定しての発言でしょうか?教えてください。

    >ただ音がよくなる、悪くなるというのは個人によって変わりますので評価が難しそうです。
    ⇒上のレスにも書き込みましたが、評価基準を決めて判断すべきです。
    ⇒好き嫌いの感想なのか、特性毎に基準を決めた評価なのか。そのあたりを明確にする必要がありますね。

    byヒジヤン at2021-07-12 20:03

  15. ヒジヤンさん

    >アンプづくりの中でも、はんだや基板やグランドの材質で音は変わるのではないでしょうか?

    今まで30台くらい製作してきました。音の変化は1番が回路、2番が電源容量と質、3番が使うパーツの順が多い気がします。
    よくハンダによって音が変わるという方がいますが、まだ大きな変化を感じたことはありません。しっかりとはんだ付けすることが優先です。
    海外の方が頒布されている基板で非常に音がよいとの意見があり、製作するところです。結果がよければ紹介します。

    >音は悪くなる組合せがあるのなら、よくなる組合せもありそうですね。
    ⇒どのようなことを想定しての発言でしょうか?教えてください。

    ただそう思っただけで根拠はありません。オーグラインが異種金属なので、そんな組み合わせもあるかもと思っただけです。
    軽はずみな失言なら、お許し下さい。

    byマイペース at2021-07-12 20:49

  16. マイペースさん、返信をありがとうございます。

    アンプ作りを30台もやられているなら、その分野で発見したことや、考察が多々あるのではないかと思います。

    自分もレベルは低いですが、たわしアースを作っては聴いて、確かめながら壊して改良して、何個作ったか数えることも出来ないほどです。ですから、経験値には自信ありなんです。失敗大魔王です。

    >よくハンダによって音が変わるという方がいますが、まだ大きな変化を感じたことはありません。しっかりとはんだ付けすることが優先です。

    なるほど、自分は半田付けを殆どしませんので、世評からの思い込みによる発言でした。失敬しました。

    オーグラインは、金・銀・プラチナの混合ですよね。合金ですので異種金属の接触とは異なるようですし、電位差の少ない素材での掛け合わせですね。導線で一度試したことがあるますが、よい感じは持ちませんでした。

    銅と真鍮などは接合させても気になりません。

    マグネシウムと銅などは最悪なのかもしれないと想像しています。

    byヒジヤン at2021-07-12 21:25

  17. ビジヤンさん、承知致しました。以後コメントは控えます。

    私のいう音が上下とは 自分の好みにより近いか遠いか、という意味ですが「高域が伸び、聞こえにくい音がよりはっきり、低域はより切れ味鋭く、ボーカルはよりリアルに、全体的にノイズフロアが下がり、楽器の定位が明確に、キンキン感が少なく長時間聴きやすいがオーディオ的快感のある音」です。毎回毎回コメントはしていませんが。

    他 以下のコメント不足ですみませんでした。

    ・以上より異素材混合よりうちでも単素材の方が良くなると予想します。JSPCがKOJOより私の好みで下の原因も異素材面接触が原因の一つかも知れません。
    うちのマグネシウム粒接触でマグネシウムの量が増えると逆効果で音が死んだ様になるのは、ガルバニー電流の影響が大きくなるのが原因かも知れません。

    ただビジヤンさんの
    > タワシと接触させると音がうるさく感じた
    とは反対の方向 「マグネシウム粒が少量だとキンキン感が減ってボーカルがリアル」に感じました。
    ここはまた別途調査しようかと思いますが、
    > タワシのポッドの内部を貫通する形で下まで導線を通し
    かも知れませんね。

    PS
    コメントは以後ひかえますが、議論目的ではなく、より良い方法が分かれば嬉しいと思っての情報交流目的でのコメントでした。
    メーカー製仮想アースのUSB接続は2015年から実施していますし、その当時はメーカー代表とも直接話していましたので。メーカーが異素材導入した理由は「吸収する周波数が異なる」でした。ビジヤンさんの知らなかったことも多少知ってます。

    byYongJoon at2021-07-13 05:53

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