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日記

ハイレゾとチャクムル

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2021年02月15日

Direttaの導入やサテライトアースの追加などで微妙な変化がありました。

変更してすぐにはわからないのですが、時間をかけていろいろなソフトを聴いたり、逆にひとつのソフトを何度も聴いてみたりするうちにいろいろとじわりと気づくことが出てきます。

気になり出したのは、特に、高域です。日によって感じが違うのですが、どうも上流のクウォリティが上がると下流の微妙なコンディションの違いが表面化するようです。状況に慣れてくると、静電気の帯電とかプリアンプの数mAのDCドリフトが耳で聴いてわかってきてしまうようです。

いままでDACは、オリジナルFsままを選択するのがベストと頑なに信じていました。DSD再生もフィルターはオフにセットしてきました。何度も試行錯誤した結果でしたが、ここにきて考えが改まりました。

CDフォーマットの44.1KHzよりも、96KHz、192KHzのほうがアップサンプリングの効果をより感じます。ハイレゾは、弦楽アンサンブルの高域の質感が粗く感じるのです。大げさに言えば砂とか素焼きの感じ。それがアップコンで滑らかでリアルになる。線が一本一本透けて見えるような高解像度はそのままです。ハイレゾほどそのせいで細かいトゲが見える。それがフィルター効果で滑らかにつながってくれるという感覚。

逆に、DSDのフィルターは、SACDフォーマットのDSD64で効果を感じます。DSD128やDSD256ではほとんど違いは聴き分けできません。DSD64ではハイ上がりに聞こえてしましますが、フィルターでそれがDSD本来の透明な空気感を取り戻してくれるというような感覚です。

理由はわかりません。でも、アプコンとかDSDフィルター(アプコンも補間ということでフィルターの一種?)は、上流・下流との相性のようなものがあってその効果は一概にこうだと決めつけられないということがわかりました。チップやハードに備えられているアルゴリズムもそうした相性の間を取り持つもうひとつの相性があってさらに複雑なのかもしれないとも思えます。どれかひとつに決めつけず、オプションはいろいろ試すのがよいのだと思いました。ここでも頼れるのは自分の聴感です。

きっかけは弦楽アンサンブルの高域ハーモニーや倍音が気になったからですが、ツボにはまってみるとピアノの音もよくなりました。音色に深み艶、濃度が出るようになりました。FMエアチェック音源で、時として耳につくサーというスノーノイズも、気がついてみればほとんど聞こえません。




そんな時にハマったのが、ジャン・チャクムル。

最初は、FMの「ベストクラシック」での出会いでした。とてもピアノの音がよいことにはっとさせられたのです。すみだトリフォニーでの2019年8月5日の収録とあります。

チャクムルは、トルコ出身でパリのスコラ・カントルムで学び、2018年の浜松国際ピアノコンクールで優勝しています。これから本格的な活動をというところでコロナ禍で出鼻をくじかれた格好で昨年予定されていた公演はことごとく中止・延期となったことで知名度はいまひとつということだったのでしょう。



NHKBSの「クラシック倶楽部」でも同じライブが放送されています。そこで、チャクムルが弾いているのがカワイのフルコンサートグランドピアノShigeru Kawai EXであることが画面を見てわかりました。純度と透明度の高い音色の秘密がこのピアノにあったのです。



チャクムルの魅力は、美しい音色だけではなく、その知的な音楽性にあると思います。そのことは、とてもユニークなプログラムを見るとすぐに感じとることができます。その知性は、決して言語的な饒舌ではなくて豊かな情感や構成に現れます。ショパンの前奏曲も単に順番通り全曲を弾くのではなくて抜粋してひとつの感情の起伏を知的に再構成しています。TVでそうしたことを、訥々と生真面目に語り、語り終えると「いかがでしょうか?」と言わんばかりにふと表情を和らげる、その笑顔がとてもチャーミング。



デビューアルバムでも、ベートーヴェンのソナタとかシューベルトの後期ソナタとか、ありきたりなものを取り上げずに、やはり、独自のレパートリーを組んでいます。



リサイタルでも弾いていた超絶技巧のバルトーク「戸外にて」では、彼が考えた特殊なペダリングを行っているそうです。もちろんトルコの先輩・ファジル・サイの曲も取り上げている。そうしたことも、彼の知的な取り組みの一端だと思います。



セカンドアルバムでは、リスト編曲のシューベルトの歌曲を取り上げていますが、ここでも「魔王」とか「糸を紡ぐグレートヒェン」とかではなく、弾かれることの珍しい歌曲集「白鳥の歌」を取り上げています。この歌曲集は、シューベルトの死後に出版されたもので、「冬の旅」「美しい水車小屋の娘」のような一貫した物語性はなく、もともとリストの編曲も原曲の順番から変えているのですが、チャクムルはさらにそのリストの順番も守りません。原詩にこめられた物語とリストが緻密にピアノで描出する情感を存分に考察しながら、ここでも彼独自の構成で組み上げています。

BISの録音も、このレーベル本来の知的な透明感がチャクムルの資質とぴったり。録音は、96KHz/24bitで行われていて、SACDとオリジナルままのフォーマットでのネット配信、いずれでも入手可能です。浜松のコンクール以来、すっかり気に入ったというKAWAIを弾いています。

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  1. こんばんは。
    前半のPCオーディオならではの悩み?には反応出来ませんが、後半のチャクムルのトリフォニーホールの収録はFMで聴きました。

    トルコ出身の才能あるピアニストというとファジル・サイが真っ先に浮かびますが、このチャクムルも才能有りますね。
    室内楽にも取り組んでいるようでFacebookでその演奏を披露しています。
    浜松のコンクール優勝の褒賞で各地での演奏機会を得て経験を積み欧州の有名コンクールに出場というコースが出来つつあったので、このコロナ禍で演奏機会を失ったことはこの若い才能にとって忸怩たる思いがあるでしょう。
    応援したいピアニストがまた増えたようです。

    by椀方 at2021-02-15 20:28

  2. 今晩は

    チャクムルのピアノはやっぱりいいですね。
    KAWAIのピアノをうまく使いこなしているのがとても快いです!
    「クラシック倶楽部」で見て以来、ファンになってしまい、デビューアルバムも含め、よく聞き直していましたが、最近ご無沙汰していたので、今、久しぶりに聞いています。。。

    おっしゃるように、知性派でアカデミックな研究もかなり取り組んでいるピアニストで、その成果もあるのでしょうが、その音色や弾きっぷりに複雑な綾を感じますし、それらが良い塩梅で昇華されている印象があります。それでこの人が師事していたピアニストを一度調べてみたことがあるのですが、なかなか面白かったです。エムレ・シェン、菅野潤、マルチェッラ・クルデーリ等々ですが、幅広い感じもするし、なんだかよくわからないながらも納得させられる部分もありました。

    セカンドアルバムはまだ聞いていなかったので、これから聞いていこうと思います。
    ご紹介ありがとうございました!

    byゲオルグ at2021-02-15 20:36

  3. 椀方さん

    いい若いピアニストに出会いました。コロナ禍が終熄したらさっそく公演にはせ参じたいです。

    FMエアチェックは、虚心坦懐に聴いて思いもかけないようなうれしい出会いがあるのでとても楽しいです。

    昔は、FMfanの番組表を一生懸命眺めてマーカーで印をつけて、有名・注目どころを狙い撃ちして録音していました。それでも思わぬ出会いみたいなことがありました。エリアフ・インバルなんて、そうやって出会いましたね。

    byベルウッド at2021-02-16 10:18

  4. ベルウッドさん

    すごくよく分かります。
    たぶん、Direttaを導入されてDACに入る音源データの品質がよくなったために起こったことで、それに対応するとさらによい音になっていくと推測されます。

    私の少ない経験では
    1.WAVファイルを再生するDACでは入力WAV音源データの品質に依存したアナログ出力になる。
    2.WAVファイルをアップサンプリングするときは、1に加えてSRC(サンプルレートコンバーター)の負荷によってアナログ出力の品質が変わる。負荷に十分耐えられる電源があるとサンプルレートが高いほどアナログ出力の品質もよい。
    3.DSDファイルを再生するDACではWAV再生よりも負荷が軽いためWAVファイルよりもアナログ出力の品質が高い。
    4.WAVファイルをDSD変換する場合が一番負荷がかかりるのでSRCの電源が相当よくないとアナログ出力の品質が悪くなる。

    ということと理解しています。ベルウッドさんの場合Diretta導入によってDAC入力のWAVファイル品質、DSDファイル品質がよくなったのでアップサンプリングをすると品質のよいアナログ信号が得られたのではないかと推測しています。
    この場合の品質とはデジタル音源の場合は低ジッターが支配的、アナログ出力の品質は高SN、低ひずみ率が支配的だと思っています。

    この仮説があたっていると、アンプを改良するとさらなる音質向上が期待されます。コンデンサー、抵抗などのパーツなのか電源なのかは分かりませんが。
    金田アンプの抵抗をすべて箔抵抗にされた方のブログを熟読すると相当高いレベルの音が出ているようです。
    なんでもFMアコースティック、ゴールドムンドよりもよいとのコメントがあるます。これには???ですが(笑

    byマイペース at2021-02-16 10:26

  5. ゲオルグさん

    やっぱり「クラシック倶楽部」をご覧になって気に入っておられましたか。この映像は、リサイタル直後の2年前に放送されていたようですね。私は、名前にピンと来ずに見ずに終わってしまい、今回の再放送で今更ながら騒ぎ立ててお恥ずかしい次第です。でも、聴いた途端にビビビ~ときましたね(笑)。

    師事した先生方もなかなか個性派が多いようですね。しかも、セミナーなどで受講した有名どころをずらりと並べるということではなく、こうした先生方にじっくりと師事しているようです。

    音楽も、ある意味で譜面のありのままに激せず臆せず素直に弾いていて、そこからじんわりと技巧や感性が染み出てくるような感覚があります。とても気に入りました。

    byベルウッド at2021-02-16 10:32

  6. ベルウッドさん、こんにちは。
    Shigeru Kawaiに思わず反応してしまいました。もっとコンパクトなタイプですが家族が使っているので。

    他のメーカーと比較して何が違うの?と家族に聞いてみました。
    それぞれ調律師さんの腕やピアノ本体のコンディションにもよるけど、という前置きの上で

    1. 大ホール向けに華やかでよく響くスタンウェイと比較して、音が柔らかく、過度に響きすぎない
    2. ベヒシュタイン、ベーゼンドルファー、ファツィオリ、プレイエル等の欧州系メーカーは、音や響きは良いが個性が強く、どうしても曲に対しての向き不向きが出る。それらと比べるとShigeru Kawaiは良い意味で中庸、様々な曲に適応させやすい。
    3. カワイのピアノは全体的に鍵盤のタッチが重めだが、Shigeru Kawaiはバランスを変えてありタッチが軽い

    とのことでした。
    なるほど、ご紹介のチャクムルは、もしかするとこのShigeru Kawaiの特徴が本人の演奏スタイルとマッチしているのかな、と納得した次第です。

    by眠り猫 at2021-02-16 11:45

  7. マイペースさん

    コメントありがとうございます。

    確認ですが、WAVと仰っているのはPCMデータストリームの意味と受け止めてよろしいでしょうか。以下はその前提で申し上げています。

    1.はまったくその通りだと思います。特に今回実感しました。

    2.と4.は、同じDACなのでわかりませんが、私のGRANDIOSO K1は特に電源に物量が投入されているのが自慢です。

    3.は、PCMよりもDSDのほうが負荷が軽いというのは何となくそうだと思います。今のチップはほとんどが1bitですから。

    今回のポイントは、入力信号の品位(情報量、ノイズ)が上がると、SRCの負荷が変わるのかどうかですね。SRCがどう組み込まれているのか、どんな性能・特性のチップ(?)が使われているのかがまったくわかりません。メーカーも、アプコンなどをオマケ的に扱わずもう少しユーザーにわかりやすくアピールして欲しいという気がします。

    金田アンプの音質には満足しています。ただかなりストレートな音なので上流のキャラクターをさらけ出してしまうところがあります。EDさんが推奨しているビシェイ 無誘導金属箔抵抗に交換するというのが悩ましい誘惑です。かえってもっと厳しいことにならないかという心配もしてしまいます。

    一番悩ましいのはDCドリフトなんですが、新しいタイプにまた自作挑戦するとか、上記のデバイス交換とか、やり出すと大変なので悶々としています(苦笑)。

    byベルウッド at2021-02-16 14:26

  8. 眠り猫さん

    Shigeru Kawaiは、最近、けっこう聴く機会が増えています。人気が高まっているようですね。

    カワイは、何気ないサロンなどの小さなコンサートのアップライトなどですごくいい音にはっとすることがあります。コンサートグランドとしては人気がいまいちでしたが、近年、Shigeru Kawai(SK)シリーズをリリースして進境著しいようです。

    堅くて弾きにくいという評判を払拭して、カワイ本来の暖かい透明感とニュアンスに富んだ表情が増したということらしいです。シロウトの私にはよくわかりませんが、ピアニストとの思いが一致すると俄然魅力を発揮するという印象です。つまり、ここでも上流(弾き手)の力量、対応力を下流(ピアノ)が敏感にさらけ出してしまうという感じなんです。

    byベルウッド at2021-02-16 14:37

  9. ベルウッドさん

    >WAVと仰っているのはPCMデータストリームの意味と受け止めてよろしいでしょうか。

    そうです、言葉の使い方があいまいでした。

    SRCチップは旭化成エンジニアリングのAK4137というチップがよく使われます。このチップの場合、入力データによっては450mAも必要らしく電源の余裕が必要と思っています。アップサンプリングの方法はマル秘になっていてかなりプログラムが複雑で大きいと推測しています。お使いのGRANDIOSO K1は十分に考慮されて電源設計されていると思っています。
    電流に余裕がないときに音がでないわけではなく、やや解像度が低いとかひずみっぽいとかという印象です。

    箔抵抗はなにしろ高額なのでおすすめはできません。1ケ1000~3000円もしますのでアンプ全体では恐ろしい金額になります。終段トランジスターのエミッタ抵抗(たぶん0.22か0.47Ω)を変更するだけでも弱くお勧めします(笑
    海神無線などで入手可能なデールの無誘導巻線抵抗かRSオンラインでは箔抵抗を見つけることができます。

    ドリフトは熱補償しか対応策がありません。ドリフト補償トランジスタを終段トランジスターに接着するのが一番よい方法ですが。
    私もドリフトには悩まされていましたが、今使用しているアンプはDCサーボでオフセットとドリフトを抑えています。大きくても2mVまでです。

    byマイペース at2021-02-16 15:24

  10. ベルウッドさん

    >ピアニストとの思いが一致すると俄然魅力を発揮するという印象です。
    >つまり、ここでも上流(弾き手)の力量、対応力を下流(ピアノ)が敏感にさらけ出してしまうという感じなんです。

    まさに仰る通りのピアノと思います。
    一度、分解したときにいろいろと覗いてみたのですが、一部の隙も無い見事な造りでした。それが音に繋がっているのかもしれませんね。

    ちなみに、国内製造ですので日本では他メーカーと比較して高くないのですが、海外だとスタンウェイ並みのお値段だそうで。
    直接日本のショウルームに買いに来る中国人もいるそうです。

    by眠り猫 at2021-02-16 19:52

  11. ベルウッドさん、こんばんは。

    >上流のクウォリティが上がると下流の微妙なコンディションの違いが表面化するようです。

    同感です。

    拙宅のPCオーディオ環境も何とか聞けるようになってきたので、球転がしをしてみると、違いが良く分かる様になり、今まで良いと思っていた球が駄目だったりで、大球転がし大会をしてしまいました。

    その結果、曰く付きのTeslaは、引退となってしまいました(笑

    今更ながらですが、上流は、大事ですね。

    byいたちょう at2021-02-16 20:04

  12. マイペースさん

    ええ?そんなに高いのですか。まずはプリアンプと思っていましたが、なるほど出力のエミッター抵抗とか入力抵抗とかに限定して導入ということが現実的ですね。やってみる価値はありそうです。

    ドリフトというか、オフセット調整は季節の変わり目で室温変化が大きいときにはどうしても必要となっています。イコライザ(MC用ハイゲインアンプ)にはDCサーボ(金田式ではAOCと呼んでます)が効いているので微動だにしません。シンプルを旨とする金田氏はラインアンプではつけていませんでした。そんな細かいことを気にするより音楽を聴けというのが氏の持論でした。最近はさすがの金田氏も採用するようになっているようです。

    ドリフトは初段差動アンプの熱結合の問題ですね。OPアンプの宿命みたいなものです。熱補償は終段のアイドリング電流の安定化の問題です。初段はデュアルトランジスタにすればよいのですが、ラインアンプでは耐圧の関係で音のよいものがなかなかありません。以前にここの熱結合を銅フォイルを巻いたりして強化しましたが、あまり決定的な解決にならず今に至っています。悩ましいです。

    byベルウッド at2021-02-17 09:04

  13. 眠り猫さん

    じわじわと人気が上がっているようですね。

    前回ショパンコンクールのドキュメンタリー(「もうひとつのショパンコンクール」)では、なかなか採用するコンテスタントが現れず焦燥するスタッフたちの表情が映し出されていました。弾きこなせないと音の残響が歪んで聴こえる「通称“KAWAI割れ”」を起こしてしまいリスクが高いそうです。それでも採用者はじわじわと出てきているとか。

    今年のショパンコンクールでは、どうなるのか楽しみですが、1年延期されてもなお開催が不透明なコンクールそのもののほうがまず心配です。

    byベルウッド at2021-02-17 09:12

  14. いたちょうさん

    なるほど、球転がしに影響するでしょうね。違いがより鮮明にわかるようになる…まさに、ここですね!

    それにしてもやっぱりTeslaはダメでしたか…。今後の球転がしは、ドメイン(製造メーカー)から、さらにヴィンテージ(製造年)の段階にステージアップですね。球ソムリエを目指してください…と煽ってみる(爆)。

    byベルウッド at2021-02-17 09:17

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