metabolee
metabolee

マイルーム

我が家の視聴環境
我が家の視聴環境
我が家は リビングを利用して楽しんでいます。 KURO 5010HD BuL Rec X-95 Bul Play LX-52 D-VHS HR30000 HD Rec  D95、X-7 …
所有製品
所有製品は登録されていません

レビュー/コメント

レビュー/コメントはありません

カレンダー

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新のレス

お気に入り製品

お気に入り製品はありません

お気に入りユーザー

お気に入りユーザーはありません

お気にいられユーザー

日記

アチョー! Bruce Lee

このエントリーをはてなブックマークに追加
2009年10月08日

第3弾

皆さんの中には1974年からの空前のカラテ映画ブームを体験している方もいらっしゃると
思います。私も経験した一人です。

中でも私の崇拝する(リスペクトする) ブルース・リーが今でも大きく心の中に鎮座しています。

初めてみた『燃えよドラゴン』のインパクトの凄かったことが後の私の生活に大きな影響を与えたといってもいいくらいです。

その70年代の中旬から数年間は一気にドラゴンブームが吹き荒れていました。書けばキリがありませんので書きませんが、
猫も杓子もといった感じでした。

そこで幅を利かせていたのがロードショウ(既に惜しまれつつ廃刊)と、スクリーンという
映画雑誌でした、
毎月ブルース・リーの記事が掲載されそれを何度とも読み返して次の号が出るのを首を長くして待っていました。
それが唯一の情報源だったからです。
(今のようなネット社会からは考えられないでしょうが・・・)

その2誌が競って特集やら付録やら付けてましてその中でも出色だったのがこの付録です。
ブルース・リーが生声で自身の哲学を喋るというものです。

これをその当時ソノシート アナログプレーヤーでプチプチ音を聞きながら耳をそばだてて
聞いたことが(よくその英語を意味も分からず暗記したな~)音に感心をもった原点であったかと思うからです。

最近 BSデジタル放送 BS日テレで「ブルース・リー伝説」が始まりましたのでこれも毎回欠かさずエアチェックして保存しようかと思っています。

では、また次回。

次回の日記→

←前回の日記

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする