のびー
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ロンドンに移り住んで25年経ちました。240V環境の恩恵に浴すも、やはりオーディオは日本がおもしろい。年に数回の帰国の際の物色を何よりの楽しみとしております。

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ジャーマンフィジックスを導入しました
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持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~80型 / ~4ch
2018年3月、1986年から(32年間)一貫してJBLをメイン・スピーカーとしてきたオーディオ・ライフに別れを告げ、B&W党となりました。2015年のピアノ購入時にオーディオ部屋(約30畳)をピ…
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日記

Pink Floyd - The Dark Side of the Moon 聴き比べ (その2)

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2021年10月21日

先日のThe Dark Side of the Moonの各種音源を聴き比べる日記の続編です。

今回、比較したのは以下の4音源です。
① アナログ盤 EMS-80324 (Japan) 1974年
1977年に入手したもの。普段はダビングしたカセットテープで聴いていたので盤もスリーブも状態は良好です。付属のポスターやポストカードも有りますが「帯」を紛失してしまいました。残念。日本盤は欧州でもオリジナルに次いで人気があり、「帯」があると一段と価値が上がります(売りませんが!)。

② SACD/CD マルチレイヤー盤 TOGP-15001 (Japan) 2003年
オリジナル盤リリース30年を機に発売されたマルチレイヤー盤。日本出張の際、2003年に購入しました。5.1chも収録。発売当時、「高音質盤」と評価されました。

③ SACD/CD マルチレイヤー盤PFR24/19075810332 (US) 2021年
米国Analogue Productionsによるオーサリングで米国盤と称されていますが、ディスクは日本製です。

④ 2track/15ips テープ - 2016年に友人から頂戴したもの
当地の友人が「あるSafety Master Copy」 からダビングしたもの。音の厚みを重視して通常のキャリブレーション・レベルより+3dBで録音しています。


再生は、スピーカーがB&W800D3、プリアンプはMark Levinson No.32、パワーアンプはMcIntosh MC1.2KW(低域)、First Watt SIT-1(中高域)のパッシブ・バイアンプです。ソース機器は以下の通りです。

① アナログ・レコード
TechDas Airforce One
光カートリッジ: DS Audio DS003 + Graham Phantom II + DS-E1
MCカートリッジ: 光悦 Onyx Platinum + SME 3012R Special + 光悦 MCトランス+ Mark Levinson LNP-2L
せっかくのダブルアームなので、光とMCの2タイプのカートリッジで聴きます。

②③ SACD
Roon Server + Symphonic MPD (AoE) + Holo May KTE (I2S入力NOSモード、PLLオフ)
部屋の都合もあるのですが、音の厚みと馬力に重点を置き、ラダー型マルチビットのMay KTEで聴くことにしました。

④ 2track テープ
Studer A810 (2track 15ips, CCIR)
手許にある3台(Nagra T-Audio、DENON DH-710F)の中で一番音がニュートラルだと思うStuderを選択しました。

試聴では、前半の「Time」と後半の「Brain Damage」を重点的に聴きました。
Timeでは、まず冒頭のさまざまな時計の音が入り乱れる箇所で、上下・左右・前後の広がりと音の厚みを、続いて中盤からのギルモアのぶ厚いギター・ソロ聴きます。Brain Damageでは、やはり冒頭、ギターのリフと鼓動のようなドラムの中にボーカルが入ってくる辺りの各パートの分離と混ざり合い具合を聴きます。

① アナログ盤 EMS-80324 (Japan) 1974年
音場の厚みは十分。ベルの重量感もある。SACDとの比較では解像感に劣る。
音量を上げなくても聴きごたえがある。
光悦ではドラムのOff-beatがぼやける。その点ではDS Audioに軍配が上がるか。ただし光悦の方がアナログの良さが出る。

② SACD/CD マルチレイヤー盤 TOGP-15001 (Japan) 2003年
解像度の高い音。アナログLPでは少し聞き取りにくかった細部まで苦も無く聞こえる。音場の広がりはあるが充足感はアナログより劣る。全体的にアッサリしていて音量を上げたくなる。

③ SACD/CD マルチレイヤー盤PFR24/19075810332 (US) 2021年
アナログLPとSACD2003年盤の良いとこ取り(もちろん2003年盤に近い)。ベルの響きの厚みで2003年盤に差をつける。テープよりも細部にアクセントがあり、少しスーパーリアリズムのような描写となるが、デジタルのネガをあまり感じない。

④ 2track/15ips テープ
エネルギー感が半端なく、音が満ち溢れる。
音場の充足感では今比較でトップ。音場の広がり・深さともに最大。細部の描写にも優れるがその点ではSACDが上回る。ただテープの方が自然な描写に感じる。
ギター・ソロ、タムドラムのロールで他のメディアに差をつける。音の密度・質量感が素晴らしい。

音の評価は極めて主観的です。いつもそうですが、今回は更に憚らずに主観的に聴くことにしました。

2ch派として、音の動きやキレよりも充足感やエネルギー感を重視しました。広く柔らかく包まれるより、ギッシリとした音の圧力を感じたいということです。また、あの当時のアビーロード・スタジオで鳴っていた音をイメージして、それが一番格好よく聴こえる音が「正しく、良い音」だと考えて聴きました。

まあ、自分のイメージより音が立派もしくは新し過ぎると、「作り物感」がして音に浸れないという「オリジナルの呪縛」に嵌っているだけかもしれません。


「総評」

音の傾向は、アナログLPとSACD2003年盤が対極にあり、SACD2021年盤とテープがその間にあると言えます。総合的なクォリティでは、アナログLPとSACD2003年盤は同等で好みの問題、SACD2021年盤は更に上位にあることは間違いないと思います。

ただ、細かい比較などせず単純に「聴いた満足度」という点では「光悦」で聴いたアナログLPは素晴らしいです。この音が一番正解かもしれません。

SACD2021年盤は良い出来です。今から1枚だけ買うならこれだと思います。

それでも、時代と録音背景に思いをはせればテープの音の威力は他を寄せ付けません。拙宅のA810は30ips(76cm/s)対応ながら全くのノーマル仕様でヘッドアンプ部が弱く、そこを改造すれば解像度が向上することを申し添えます。

アナログはあらためてカートリッジやイコライザーの影響が大きいことを認識しました。誤解を恐れずに言えば、オリジナル盤、外盤、国内盤の評価を簡単にひっくり返すほど大きいです。

アナログやテープが回る光景はやはり良いです。音楽を聴く気持ちにさせてくれるという点でデジタルが到底及ばない何かがあります。音が出る前から嬉しくなります。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

※ソース機器の紹介にある通り、拙宅ではSACDも全てリッピングしてファイルとして聴いています。理由は、2010年にKLIMAX DSを導入して以来、ファイル再生に重点を移して来たので、SACDがかかるプレーヤーがOPPO BDP-105D J Ltd しか無いことと、OPPOでの再生であればRoon+DACの再生の方が音が良いことです(もちろん利便性も)。その点を斟酌して頂ければ幸いです。

※SACDのリッピングは、英国でも2015年の判例で私的利用であっても違法であることが明確になりました。日本と違い、メディアの複製はコピープロテクトの有無に関わらず違法になります。ただし、合法的に入手したメディアを個人的に利用する限りは違法であっても罰せられないと広く理解されており、リッピング行為は実質的に容認され、それに関する記事も多く掲載されています。これは2015年以前の経緯に拠るところが大きいのですが、ここでは説明しません。議論も遠慮させて頂きます。

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  1. 比較試聴結果を楽しみにしていました。やはりテープがよかったようですね。

    自分の要求仕様は、過去に聴いて感動した音の再生ですので、その視点からレスします。

    自分の中では、過去のレコードをカセットテープにダビングして、ヘッドフォンで聴く音が原点です。こんな仕様でも、当時はとてもよい音に感じていました。

    そんな感動の再生を、② SACD/CD 2003年に求めたのですが、以前には得られずに仕舞い込んでいました。

    今回の、のびーさんの日記をきっかけに聴きなおしをしました。結果は、② SACD/CD 2003年で感動の再生をするためには、リスニングポイントをスピーカー側に前に出すこと、音量を上げることで感動の再生は得られました。ですが、うるさいくらいの大音量です。これでは、改めて聴こうと言う気になれません。

    そんな結果から、感想はのびーさんが聴かれた内容とほぼ同じだと思いました。

    自分が求めることを記載すると、「この音楽の世界観に怖さを感じながら埋没できること」「全身を包み込み様な濃密な音を感じること」です。

    のびーさんの感想から、③ SACD/CD 2021年が要求仕様が得られそうな気がしましたので、追加で注文しました。日本では各所で在庫なしでしたので、「取り寄せ注文」です。入手できるかは、まだわかりません。

    ちなみにSpotifyからストリーミングでも聴いてみましたが、② SACD/CD 2003年に対して、解像度は大幅に落ちますし、濃密感も高くはなかったので、通常CDはよいところなしでした。

    ③ SACD/CD 2021年が届いて「感動の再生」が出来るか楽しみにしています。

    byヒジヤン at2021-10-21 10:13

  2. ヒジヤンさん

    SACD/CD 2021年盤を発注されましたか!
    アナログLPをカセットにダビングした濃密感を再現するのは大変です。おまけに相手は「記憶にある音」ですからね。

    本文に書いた通り、一番解像度の劣るMCカートリッジの音は、音量を大して上げずとも聴きごたえがあります。SACD/CD 2021年盤は、そちらの方向を意識してリマスタリングしたと思います。ヒジヤンさんの期待に応えられれば良いのですが...

    byのびー at2021-10-21 19:57

  3. のびーさん、こんばんは。

    日本人は几帳面で新譜をテープにダビングして聴く人が多かったから海外でも日本の中古盤は人気みたいですね。

    数年前までそれが数百円で買えていたのが夢のようです(笑)

    これだけのシステムの試聴でも光悦が残ったのも驚きました。
    自分がレコード再生に拘っているのも30年前シグネチャーウッドを入手しその音楽性を体験しているからかも(^^;

    久しぶりに光悦をセットして聴いてます。

    byVOTTA7 at2021-10-21 22:05

  4. VOTTA7さん

    おはようございます。こちらはまだ夜です。

    アナログ全盛時の日本盤はプレスの品質も良く、おまけに日本人は丁寧に取り扱うので程度の良い中古盤が多いと言われていますが、丁寧どころか、そもそもダビングしたテープを聴いていてレコードは袋に入ったままですから痛みません(笑)。

    私の場合は、几帳面だからというより、買ってもらったステレオセットが居間にあり、自室で聴くにはダビングするしかなかったという事情がありました。

    私自身、今回の試聴で光悦を見直しました。実はBenz Micro LPSやPlatanus 2.0Sでも聴いたのですが、光悦ONYX Platinumが一番ハートを動かす音でした。結構「歌う」カートリッジだなあと再認識した次第です。

    byのびー at2021-10-22 05:52

  5. のびーさん、おはようございます。

    いやあ、凄いな。Studerで回したテープとか、Air Force oneとか、DACとか、、、のびーさんにしかできない比較試聴です。こんな風に比べたことはもちろんないので想像で、行間を埋めて読みましたが、リスニングルームでのそれぞれのメディアの固有性を感じました。テープは、SACDと比較して、リスポジでの音量は等しいですか?

    しかし、この種の過去作品は、映像でも同じなのですが、ある種のルーズさを許容しないと、改悪になるのかもしれないですね。愛情あまってアナクロしたくなってしまいますが、ぐっとこらえる。この敢えての我慢をデジタルで具体的にどう実行していくのか?のびーさんはDACだろうか?

    またやってください。クラシックでどうでしょう。例えば、ラフ3とか。アナログが勝つのは分かります。だからデジタルに勝たせてくださいね!(^^)

    byベルイマン at2021-10-22 10:17

  6. ベルイマンさん

    我ながら、結構な機器を揃えたものだと思います。
    それゆえ、キチンと使いこなしているのか?と問われればあまり自信がありません。

    ただ、比較試聴ではどの機器も「ほどほどの」セッティングなので特定のメディアに顕著なハンディキャップはないはずです。

    >テープは、SACDと比較して、リスポジでの音量は等しいですか?

    この種のソースでは部屋と機器が許せば音量が大きくなるほど満足度が高いので、どの辺りで十分満足か?ということですよね?テープではSACDより小音量でもOKです。

    本文にも書きましたが、友人はこのテープをダビングする際、音の勢いを重視して通常のキャリブレーション・レベルより3dB高く録音しています。それも効いていると思います。テープのヘッドルームは大きいのでその程度でクリップすることはありません。そのため再生時にはStuderでReproduction Levelを少し下げて再生しています。


    >この種の過去作品は、映像でも同じなのですが、ある種のルーズさを許容しないと、改悪になるのかもしれないですね。

    まさに仰る通りです。いつも思うのですが、ベルイマンさんのこの辺りの捉え方・表現は実に秀逸ですね。

    要素ごとの得点合計が最も低いはずのアナログLPが、総合的な満足感が高くなることからもご指摘が正しいことが分かります。

    クラシックの方がデジタルの優位性が出やすいと思います。特に大編成になるとデジタルが解像度・音場再現ともに上回ります。でも心に響く音という点ではクラシックでもアナログは良いですよね。

    ラフ3ですか?Janis-Dorati-LSOとか幾つかアナログの好録音盤あります。機会を見てやってみます。

    byのびー at2021-10-22 20:01

  7. のびーさん、こんにちは。

    比較試聴レビュー、ありがとうございます。
    ロック・ポップス・ジャズ等についてはあまり聴いてきておりませんので、大変参考になります。

    Analogue Productions盤、早速注文しました。
    2chも良いですが、マルチでも聴いてみたいですね。

    byfuku at2021-10-22 22:29

  8. fukuさん

    レスありがとうございます。

    >Analogue Productions盤、早速注文しました。

    おお~、責任重大ですね。主観的レビューですので満足いかない場合もご了承お願いします。
    でもこれは持っておいて損はないと思ってます。

    私は2ch層しか聴いてませんが、この盤はマルチが売りのようです。
    fukuさんは本格的なマルチchシステムをお持ちですから是非感想をお聞かせ下さい。

    byのびー at2021-10-23 06:53

  9. 横から失礼します。

    fukuさん、Analogue Productions盤を注文されたのですね。
    どこに注文されましたか?自分が検索すると、各所で在庫切れでしたので仕方がないので「取り寄せ注文」しました。

    ◇自分はDiskUnionです。

    byヒジヤン at2021-10-23 07:40

  10. ヒジヤンさん

    結論だけ言うと、私もDiskUnionです。
    ただし、Amazonに出店しているディスクユニオン新宿プログレッシヴ・ロック館からですから、注文はAmazonになりますね。
    注文した際には在庫が残り一枚と表示されていましたので、おそらくAmazonからの注文用の在庫だろうと思います。

    確認してみましたが、現在はAmazonも在庫が復活してますね。
    若干お高いですが。

    byfuku at2021-10-23 21:27

  11. 度々失礼します。
    Analogue Productions盤"The Dark Side of the Moon"購入の件、Amazonでしたか。

    Amazonでの表示が、「レーベル:Analogue Prod」であるものの「2020年1月発売」で「CD」との表示でしたので敬遠しましたが、これがAnalogue Productions盤「SACD/CDハイブリッド」で間違いなさそうですね。

    しかし、Amazonはお高い。自分が最初に見たときは6.5Kでした、翌日は17点在庫で7Kとなっていました。今は、6.4K 16点在庫でした。

    DiskUnion通販は、5.7Kです。心配した在庫ですが、メールで確認したところ店舗からの取り寄せで来週には発送可能とのことでした。すぐ手に入れたいならAmazonです。

    同じものなら、入手の「品質」「コスト」「納期」の情報もコミュニティの特権ですね。

    byヒジヤン at2021-10-24 08:09

  12. 狂気/ピンクフロイドのAnalogue Productions盤が届きました。

    どうやらこの音源が48年前の扉を開いてくれたようです。
    ・・・と言いますのも、封を切って最初に聴いたときに、「少し歪っぽいけど、この音だよな」と思いながら、全曲聴き通してしまいました。

    その後に、2003年盤のSACDも聴いてみたのですが、「あれ、これもいいね」との感想に変わっていました。

    再度、Analogue Productions盤を聴き直してみたのですが、「やっぱりこちらがいいな」と思いました。もう歪っぽさは感じずに、「濃密で怖さ」を感じます。2003年盤の方が「いい音」ですね。

    2003年盤を買ったときは、「なんだこんなもの」と仕舞い込んでしまったのですが、今は「どちらもいい」なんて感じです。

    記憶の扉って面白いですね。きっかけを作ってくれた、のびーさんに感謝です。

    byヒジヤン at2021-10-28 18:24

  13. ヒジヤンさん

    フォローアップありがとうございます。

    さすが的を射たレビューです。
    この新旧二つのSACDは新しい方が旧い、旧い方が新しい音に聴こえます。

    何度か聴き比べると、「どっちでも良いか」と感じるのですが、新しいAnalogue Productions盤が記憶にある音に近いと思います。

    そうなってくると、レファレンスが自分のイメージ(≒記憶)ですから厄介と言えば厄介ですね~。
    でも楽しいから良いか(笑)。

    byのびー at2021-10-29 17:23

  14. のびーさん、こんばんは。初めましてかもしれません。

    ベルイマンさんの記事でうずうずそわそわが始まり、こちらの記事を拝見して結局ポチってしまいました!
    一昨日届きまして、結果は、何の捻りもなく新盤優位という試聴結果でした(当者比)。良い意味での荒っぽさが感じられる印象です。力感が違いました。
    場合によっては音がキツイという表現になることがあるかもしれませんが、僕はこっちが好きでした。いささかお高いですが……(^^;)

    お二人には情報提供感謝感謝です。今後ともよろしくお願いいたします

    by2Hくん at2021-10-31 20:24

  15. 2Hくんさん

    レスありがとうございます。
    気に入ってくださり良かったです。

    > 良い意味での荒っぽさが感じられる印象です。
    アナログ音源はそこが無くなると魅力半減です。

    個人の趣味なので「俺は違う」という意見があっても良いと思うわけですが、やはり嗜好の合う人が居ると嬉しいです。

    引き続き宜しくお願いします。

    byのびー at2021-11-01 18:01

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