VOTTA7
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マイルーム

ALTEC A7改
ALTEC A7改
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~120型 / ~7.1ch
システム環境 メインスピーカー  ALTEC A7改 511B+802D×2 416A +TANNOY ST-200 プリアンプ  McIntosh C22(復刻) SANSUI C-23…
所有製品
  • カートリッジ
    ORTOFON SPU#1E
  • BDプレーヤー
    PIONEER BDP-LX88
  • AVアンプ
    MARANTZ AV8801
  • CDプレーヤー/トランスポート
    SOUND WARRIOR SWD-CT10
  • パワーアンプ
    TRIODE TRV-P845SE

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日記

MC275 SCE 復活とその後 Part2

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2021年09月23日

JJ ECC83MGの音色(MC275 SCE 前段)

アンプ製作とマルチアンプ、マルチチャンネルの調整をしながらも各中高域用アンプを使い分けてのステレオ鑑賞とゴタゴタを含め緊急事態宣言下の自粛中でも大忙し(笑)

暫く前段 JJ ECC83MGを使っていたが折角あるMullardを使わないのは勿体ないということで換装してみる。

先月の印象
前段Mullardに比べ明るい音調のように感じるが暫くこのまま聴いて双極アンマッチのMullard ECC83に換えた時どう感じるか?

換装しての印象は
現行管のJJ ECC83MGでも十分通用することが分かった。
Mullardに換えても昔のような感激は無い。

いぶし銀のMullardに対しECC83MGは若干若くした華のある音色。
どちらでもよいがC22との組み合わせとなるとMullardの方が他の中高域用アンプ(2A3,KR300B)との差が出て面白い。

久しぶりに日記を読み返すとMC275にSvetlana 12AX7 3本を使ったインプレッションがあるじゃないか(^^;

明るさはSvetlanaが影響している可能性も出てきた。

消したファイルウェブの日記の日付は2009.9.11(^^;

単調な生活の中で時間だけが経過していく(-_-;

今はμTracer3+があるので当時の聴感での印象と測定データの比較が出来る。

消さずに保存しておいて良かった。
う~ん 後段松下に変えてみるかな。

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