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VOTTA7
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マイルーム

ALTEC A7改
ALTEC A7改
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーン~120型 / ~7.1ch
システム環境 メインスピーカー  ALTEC A7改 511B+802D×2 416A +TANNOY ST-200 プリアンプ  McIntosh C22(復刻) SANSUI C-23…
所有製品
  • カートリッジ
    ORTOFON SPU#1E
  • BDプレーヤー
    PIONEER BDP-LX88
  • AVアンプ
    MARANTZ AV8801
  • CDプレーヤー/トランスポート
    SOUND WARRIOR SWD-CT10
  • パワーアンプ
    TRIODE TRV-P845SE

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日記

【JBL S119】 SV-Pre1616D+TRK-3488 A.k.premium(KRKT88仕様)

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2022年02月12日

TRK-3488 A.k.premium(KRKT88仕様)

KR KT88×2  BRIMAR 12AX7×2  

メインのA7 マルチアンプ中高域用アンプで主にホームシアターに使っている。
サブシステムを構築したのも低域 KR845シングルと中高域用アンプとの音の繋がりを確認するためだった。

KRでもガラスの厚みが薄くなるとともにKRトーンも薄れKR845よりも高域のヌケが良く軽快。
これがA7マルチアンプ 低域用KR845シングルと癒合し高域の透明度を補完していることがよく分かる。

KR300BはKRトーンそのままの豊潤な高域が伸びる。
Cunningham 2A3はキリっとした音調で澄んだ高域がKR845に付加される。


KT88シングルとしては低域も出ているがKR845シングルと比べるのは酷だし、出力音圧レベル86dB/W/mのS119には荷が重い(^^;
音量を上げることはできても各ユニットを制御しきれていない。

ボーカル優先するかタイトな中低域のキレを求めるかでKT150とどちらを選ぶか。

JBL S119用アンプとしての相性
Cunningham 2A3>KR845>B-2102MOS>KR300B>KT150>KR KT88

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