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POPS、HR、METALをマジメにいい音で聴く! がモットーです。 機器が揃ってきたので、アクセを色々物色中。

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日記

love threeの足元を考える

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2015年12月21日

前回の写真のアンプは、サウンドパーツさんの真空管パワーアンプlove threeの6550(KT88の互換球)でした。
相棒に選んだボードは、ウェルフロート・・・ではなくてこちら!
symposiumのultra platform(中古)です。ボード無しと比べるとかなり音の躍動感・明瞭度が上がります。love threeの元足は、プラスティッキーなのでインシュをかませてみました。
まずは、ボード付属のインシュです。金属系の硬めの音に変化します。次に、rosen kranzの廉価版、oscar soundのもの。傾向は同じですが、より前に出る音に変化。最後に真打ちKRYNAのD-PROP extendです。情報量がUPし、広がりも出てきます。
最後に、現在のラック裏はこんな感じです。布が多めになっております。

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