SHIBA
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オーディオ歴は約30年になります。シアター歴はレーザーディスクを起点とすると約25年になります。リビングシアター構築を契機にシステムをリニューアルし、その後新たな製品購入により現在に至っています。 …

マイルーム

SHIBAのシアター/オーディオ
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持ち家(戸建) / リビング兼用 / ホームシアタールーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~100型 / ~7.1ch
独身時代からLP・CD・FMは2chでLDは4chで楽しんできましたが、2002年にaudio-proのSTAGEシリーズで5.1chを導入後、翌2003年にはXV-Z90で念願のプロジェクターを導入…
所有製品
  • センタースピーカー
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-BWT660
  • DLPプロジェクター
    OPTOMA HD26
  • Blu-ray Discレコーダー
  • スピーカーシステム

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日記

5.1chスピーカーの更新(その2)

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2011年08月01日

セッティングが完了しましたので、画像をアップします。
前回の日記でサブウーファーのみ上位機種と記載しましたが、写真を見てもサブウーファーが大きく感じられます。
それでも、低音が物足りないよりはいいですが。
今回のSP変更に合わせてSPのベースとして使用していたオーディオボードRST-38をサブウーファーの下に変更。サブウーファー用に使用していたMDFボードはフロントSPのNS-10MMFの下に入れ替えました。


今までS-2001を使用していた時は、プリアウトを真空管アンプに接続してフロントSPにつないでいました。
今回NS-10MMFの音圧レベルが86dBと、S-2001の98dBと比較して低く、また、真空管アンプの出力も小さいことから、プリアウトに接続することは断念しました。
今までプレゼンスSPとして使用していたCM-7を真空管アンプに接続して、ZONE2の出力に接続することに変更しました。

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