SHIBA
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オーディオ歴は約30年になります。シアター歴はレーザーディスクを起点とすると約25年になります。リビングシアター構築を契機にシステムをリニューアルし、その後新たな製品購入により現在に至っています。 …

マイルーム

SHIBAのシアター/オーディオ
SHIBAのシアター/オーディオ
持ち家(戸建) / リビング兼用 / ホームシアタールーム / ~14畳 / 防音なし / スクリーン~100型 / ~7.1ch
独身時代からLP・CD・FMは2chでLDは4chで楽しんできましたが、2002年にaudio-proのSTAGEシリーズで5.1chを導入後、翌2003年にはXV-Z90で念願のプロジェクターを導入…
所有製品
  • センタースピーカー
  • Blu-ray Discレコーダー
    PANASONIC DMR-BWT660
  • DLPプロジェクター
    OPTOMA HD26
  • Blu-ray Discレコーダー
  • スピーカーシステム

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日記

PL-30L オートリフトアップ位置を調整しました

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2011年12月31日

レコードを聴いていたら、最後の曲が終ってもアームがリフトアップしません。

なんとか自分で解決できないか、ネットにて検索してみると、基板上の「VR3」を調整すると、リフトアップ位置を調整できることが載っていました。

その方のブログに記載されている内容を参考に、
1.オリジナルの位置にマジックでマーキングをしてから、
2.時計方向、反時計方向と順番に回しながら変化を確認しました。
①時計の5分程度(15°ぐらい)時計方向に回すと、検出位置は内側に20mmぐらい移動しました。
②一旦元の位置付近に戻した後、今度は反時計方向に回すと、同様に外側に20mmぐらい移動しました。
③反時計方向に数度回せば良いことが分かりました。
3.「元の位置に戻す、数度反時計方向に回す」ことを繰り返し、正常にエンド検出位置の調整を完了できました。

今年もファイル・ウェブの皆さんを含め、お世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

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