おにっち
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あるキッカケで、スピーカーから奏でられる音の世界にどハマり。6畳部屋に、じわじわオーディオ機器やらルームチューニング材e.t.c. に徐々に侵食されつつある、今日この頃。

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6畳お茶の間オーディオ
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持ち家(マンション) / その他 / その他 / ~6畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
専用じゃない6畳で、小型スピーカーでオーディオを楽しんでます。
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日記

RoonもMQAもドーンと来い!TEAC ネットワークプレーヤーNT-505

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2019年09月05日

2か月程前にNT-505を導入しました。
Tidal MastersのMQA 192kHzの楽曲のRoonのシグナルパスとNT-505のディスプレイ。



おぉ~、当たり前と言えど、嬉しい。

そうなると、これより高いビットレートを再生できるか試したくなった。
調べたらAudioAccesory 171号の付録にMQA 352.8kHzの楽曲CDを発見。
ソッコーでAmazonでポチって、リッピングして再生してみた。



おぉ~、すんなり再生したので、更に嬉しい。

肝心のMQAに関しては、Tidal Mastersを数十タイトル聴いた感想が長くなるので、次回お伝えしますね。

かと言ってこれで終わりってのも何なので、NT-505自身の音の感想。
ESSがストレートな解像度、バーブラウンは(良い意味で)ズドン的に対してAKMチップは、広がりのある音ですね。

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  1. 平蔵さん、こんにちは

    色々な要素で音色は決まるのですが、平蔵さんのご指摘通り、DACチップの傾向は結構ありますね。

    DACチップと言えば、今年1月のCESでESSからハードウェアでMQAレンダリングできるES9086qが発表されましたね。

    これが出荷され始めると、MQAがもっと身近になるでしょうね。

    byおにっち at2019-09-06 23:43

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