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日記

雑誌の名前は何だろう? → 風変わりさんご名答!!

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2021年07月01日

雑誌の名前が分かりません・・・1993年か1994年頃です。

季刊ステレオサウンドは高い。
載っている製品も高価で買えないものばかり・・・なので、
庶民的なオーディオ雑誌を読んでいた記憶があるのですけれども
それの名前が思い出せない。
この雑誌は捨ててしまって今はありません。
捨てる際に 『本の名前を忘れるかもしれない』 から、名前を記憶に残すように自分に言い聞かせた記憶はあるのですが、努力空しく忘れてしまいました(笑)
捨ててしまうと探しても見つからなくなる。心配が現実のものになりました。

覚えている事といえば、その雑誌社?のリファレンススピーカーは
Kappa Infinity 7.2iか、それによく似たもの。→★正しくはReference90でした
オーディオの足跡さんから画像を拝借
https://audio-heritage.jp/INFINITY/speaker/kappa7-2i.html
割と安価なスピーカーが誌のリファレンスでありながら、
アンプにとにかく良いものを使え!!というのが主張で、
アンプには Accuphase A100 が使われていたように記憶しています。
またまたオーディオの足跡さんから (多謝です!!)
https://audio-heritage.jp/ACCUPHASE/amp/a-100.html
試聴やオーディオに使い方は、もっぱらこのようなシステムで解説や記事が書かれていました。スピーカー間の定位は13分割・描き分けられたら及第点だとか何とか・・・・。

毎号、読者にはとにかくアンプに一番カネを使え!!と、
特にSANSUI の 607 などは毎号ベタ褒めだったようにも記憶。
このオーディオ雑誌に心当たりのある方はいらっしゃいますか?

ネットの情報って、
ネットが無かった時代のものは極端に情報が不足するので困ってしまいます。


2021/07/03追記:
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
皆さま、情報頂きましてありがとうございました。
お陰様で70%の確度でコレだ!とする雑誌名を特定する事ができました。
誌の内容は90年代前半という事もあってわざわざネットに公開する人も居らず決定打には至らなかったものの、満足な収穫です。

★ 風変わりさん の 情報の中に それが!! ★

結論から申せば誌の名前は 「SOUND TOPS (サウンドトップス)」
「日本の古本屋さん https://www.kosho.or.jp/ 」から画像を拝借

答えは私の手元に残していた「CDマガジン」の中にありました。
「SOUND・TOPS」 は 「CDマガジン」の 姉妹紙であったようです。
ついでなので「CDマガジン」を少し紹介します。
 時 は バブル!! みんな浮かれていた時代です。背表紙からもそんな雰囲気が伝わってきます・・・・。オーディオ が カネ になった 時代 とも言いましょうか。花火の録音はもちろんのこと、ダイナマイトの爆発音まで・・・うーん。SLの音なんてのもありましたな。『低音大特集』はスーパウーファーの調整などにとても役に立ちました。


と、いつもの悪い癖で脱線するので
「答え」が見つかった場所を紹介します。
===========================================================
季刊 CDマガジン No.17 1992 SUMMER
”音場”大研究 より サウンドカタログ、㉕トラック
『インフィニティ ルネサンス90 高島誠」 68頁以降から一部抜粋

 インフィニティのスピーカーシステムを愛し推奨し続けている
オーディオ評論家というと、同じ名前の藤岡誠さんがいる。

藤岡誠さんの話を聴くと、
EMITという平板ダイアフラムのもつ、音像のつながりと、
MFBの低域の力強さに集約できるけれど、
こちらの誠があまり推薦しないできたのは、

(1)負荷インピーダンスが低すぎて(2Ω)もの凄くアンプを選ぶ。
   低域用高域用と、2台必要になることだってありうる。

(2)高域の平板コーン型ウーハーの音質差、時間ズレが出やすい。

(3)使いこなしがおそろしく大変かつ、金がかかる。

 など、どうしても気になるからであった。

 ところが姉妹誌「サウンドトップス」の熱中チャレンジをやって以来、
すっかり気に入ってしまいぼくの推薦機種に入れ、かつ、姉妹紙、
「サウンドトップス」のリファレンス機として、
本社の試聴機に定めてしまったのである。W誠が初めて一致した
リファレンス機になった。

 ~中略~

◎ベストの組合わせ
 アンプは可能な限りよいものを使いたい。できればセパレートがいい。
もし、プリメインなら、アキュフェーズあたりの清澄型がいいだろう。

 ~後略~

===========================================================
Infinity推しなのは 藤岡誠氏 の影響。高島氏が更に追い打ち。
試聴室は 株式会社・技術新聞社 の 本社であったようです。
これで恐らく間違いないです。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
↑Reference90登場時(1992年)の広告です。デノンラボ。
皆さま、ご協力ありがとうございました m(_ _)m
追記ここまで:

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レス一覧

  1. なんですかね?

    kappaがリファレンススピーカーって独特ですね(笑)

    SJ(スィングジャズ)とかMJ(無線と実験)とか オーディオ・ベーシックとか...? kappaは能率が高くて鳴りっぷりが良いスピーカーだったから 球やA級との相性が良かった記憶。 ただし安いアンプでは低域の反動が抑え切れなくてボワンボワンな低音で性能の高さとは裏腹にアンプを選ぶ傾向だったと・・・

    昔は(特に田舎は)情報に乏しく 雑誌を隅々まで読んでいました。 私は捨てられなくてほとんどをとってあります。 中古品を買う時に役立ったりしますね(笑) 買うと言えばほとんどが中古品なんですがね・・・

    byアコスの住人 at2021-07-02 13:44

  2. FMレコパルを読んでたな〜。

    byCENYA at2021-07-02 14:14

  3. アコスの住人さん レスありがとうございます

    そう、けっして高くないKappaがリファレンス。それをAccuphaseのフラッグシップで鳴らすというのが独特でした。一方で、売れたのか?というと日本の59,800 や79,800戦争の陰に隠れてしまった感が無くもないです(>_<)

    オーディオ情報はほんと雑誌くらいしかなくて難儀しました。

    シャズは聞かないのでジャズではなし、MJは自作アンプコンテストとか訳の分からないぶっ飛びます振りにドン引き(^-^;) オーディオ・ベーシックそんな名前だったかも?ACエナコム懐かしい。

    bynightwish_daisu at2021-07-02 14:53

  4. CENYAさん レスありがとうございます

    FMは聞かないのでFMレコパルでは無いかもですが、存在は知っていました。懐かしい感じがします。2階の部屋にNS-1000M。そこまでは良いのですが当時主流?だった、コンクリートブロックをスピーカースタンドにするヒトの紹介。ブロックが部屋に敷かれるようにスピーカーの周辺を埋めつくしていて、『床がぬけるぞ!!』と驚愕した覚えがあります。もしかしたらFMレコパルではなくて、サウンドレコパルだったかも?検索してみるとサウンドパル、月刊レコパルなんて雑誌もあったようです。
    コンクリートブロック・・・懐かしい。

    bynightwish_daisu at2021-07-02 15:05

  5. オーディオ雑誌の老舗で庶民的といえば、音楽之友社の「Stereo」だと思います。

    音楽系出版社らしく幅広い音楽ファンを対象にしたオーディオ雑誌で、今もそういう実用的、実践的なオーディオという立ち位置を保っています。

    MJ(無線と実験)やラジオ技術などの自作系ではないのですが、日曜大工的な企画もあって、長岡鉄男氏の連載が大人気でした。長岡教といえば共同通信社の週刊誌「FM fan」とともにここが総本山だったと思います。

    byベルウッド at2021-07-02 16:27

  6. こんにちは。

    廃刊された雑誌で、「Audio basic」がありましたが。

    byいたちょう at2021-07-02 16:45

  7. いたちょうさん レスありがとうございます
    確信は無いのですがことばの響きから「Audio basic」だったかもしれないと感じています。とにかく、当時の私は予算配分ではアンプに全力投球すべしと教わったものです。定位とはなにか?音像とはなにか?本当に基本的なところの紹介、初心者向けでした。試聴室も6畳?かと思われるところで、購読者のリスニングルームより狭いデハナイカと、面白くみていました。

    bynightwish_daisu at2021-07-02 17:13

  8. ベルウッドさん レスありがとうございます

    音楽之友社の「Stereo」だとか「オーディオアクセサリー」は長いですね。「Stereo」だったかもしれないですが、もしそうであれば自分は『雑誌名を忘れてしまう事』を廃棄の際に懸念しなかったのではないか?という思いもあります。忘れない為には『何年の発行か』を覚えようとするはず???いえ、分かりませんが。

    Kappaに、Accuphaseのフラッグシップという価格的に不釣り合いな組み合わせは、まさに誌のメッセージ性そのまんまであったのですが・・・検索しても該当しそうな雑誌が見つかりません。

    bynightwish_daisu at2021-07-02 17:21

  9. nightwish_daisuさん、こんばんは。

    かつてAUDIO BASIC誌の読者(FM fan誌は中学時代から)でして、名前が出ていたので気になって来てみました。
    AUDIO BASICは今も愛知の家に全冊置いてありますので、ちょっと調べてみました。

    まず、第1号が1994年夏、第2号が1995年冬です。その後しばらく不定期刊の時期の後、季刊化していました。

    レファレンス機は残念ながらインフィニティとアキュフェーズではなく、ラックスマンC-7/M-7のペアでした。(CDPはデンオンDCD-S1でした)
    掲載号はざっと見た限り1998夏Vol.9(この時はスピーカーの取材機種に合わせて、C-9/M-10に変更)、1999夏Vol.12でした。
    スピーカーは1999春Vol.11ですと、ラックスマンにダイヤトーンDS-2000ZXを使用しています。

    「アンプが命」の話については、ちょうどめくってみたページに、入門システムから各コンポを一点豪華主義(あくまで誌名の範囲内で)に変えてみるという記事でタイトルになっていました。サンスイ607MRが掲載されています。1996冬Vol.4です。

    インフィニティのKappa7.2iは記事として数回出てきています。やたらインフィニティを推してくるなあという印象はありました。(笑)
    FM fan誌は岐阜の家に置いてあるので、しばらく確認できません。(^^;

    当時(それぞれ休刊になるまで)はこの2種類しか読んでいなかったので、他の雑誌は全くわからないです。

    byタグボ~ト at2021-07-02 23:51

  10. タグボ~トさん 情報ありがとうございます

    おお!AUDIO BASICの読者しかも全冊とは凄い。
    わたしが見た607推しはAU-α607XRだったのでMRより少し前の
    1994年の事だったのだろうとは思います。
    この辺りでサンスイのデザインが一気に丸っこいというか
    ラウンドしたお洒落なカタチに化けた感じでしたかね。
    (当時の印象です)どんな音がするのだろうとヨダレ垂らしていただけの私でしたが(自爆)

    あまりにネットに情報が無い、あるいはヒットしないので、
    私の記憶が怪しいかダメなのかもしれないです・・・・・

    1999年とか2000年の辺りは、
    ステサンなどの雑誌で★が沢山ついている奴とかベタ褒めのものを購入した後、逆立ちしてもイイ音が出ませんでヤケになって全ての機器を二束三文で手放してしまいました。スピーカーの無い生活は10年以上続きました。評論家不信、雑誌不信の時代でした。
    その後、店先で耳にしたLM3886(JeffRowland Model10で採用)というICを使ったキットのアンプの出す音に一発でヤラレて、電気を知らないド素人は無謀にもアンプ自作を決意?したのでした。

    bynightwish_daisu at2021-07-03 00:10

  11. あぁ、あと思い出したこと。私がその雑誌~読み取ったこと。

    アンプは30万円くらいまでは値段に相応に音が良くなっていく。
    それより上は極端な差が出ないようになっていくとかいう論調でした。80万のアンプと90万のアンプは迷ったら好みで選んでイイと。
    アンプには30万以上(出来れば50万)注ぎ込むと後悔が少ないかも?みたいな雰囲気でした。

    bynightwish_daisu at2021-07-03 00:36

  12. 90年代に読んでいたのは結構ありましたね
    ステレオ、オーディオアクセサリー、AVレビュー、
    サウンドレコパル、オーディオベーシック、ステレオサウンド、
    Hi-Vi、サウンドトップス、CDマガジン、AVフロント、
    A&Vヴィレッジ、オーディオ・アミーゴ、無線と技術。
    これ以外にもあと2種類くらいあったはずでそのどちらかだと思うのですが、
    当時も凄いマイナーな雑誌で置いている本屋が少なくちょっと思い出せません・・・

    by風変わり at2021-07-03 07:08

  13. 風変わりさん おはようございます

    たしかに書き起こすと沢山の雑誌があったのですね・・・
    いまでは書店に行ってもジュンク堂くらいの書店でないと、オーディオ雑誌を見つけることが困難です。(無い事はないけれど、どこに置いてあるか見つけにくい。)

    CDマガジンは、オーディオ理論?を知るのに非常に役立つものでした。低音とか音場とかテーマによって買ったり買わなかったりでした。オーディオチェックの力試しCDとしても有用。食べ物の咀嚼音の聴こえ方とか、オーディオに関係ない美味しい日本酒の紹介もあって、それ見て日本酒を買ったりしたものです(^^;
    そのとき知った銘柄、〆張鶴は年に1回は取り寄せている感じでCDマガジンの情報が生きています。去年は天狗舞を久しぶりに・・・ヨドバシカメラで購入。まさか電気店でお酒を買える時代が来るとは、CDマガジンを読んでいたときには想像もできませんでした。(ヨドバシカメラ.comでは全国送料無料で日本酒を購入可能です)

    bynightwish_daisu at2021-07-03 08:07

  14. nightwish_daisuさん、おはようございます。

    もう一冊思い出しました。
    サウンドステージがあったはずです、
    CDマガジンのチェックソースとスピーカー用のエージング音は
    今でも使ってます(笑)

    by風変わり at2021-07-03 08:16

  15. 風変わりさん 情報ありがとうございます

    サウンドステージ、ネットで目次など見てみましたがコレでは無さそうです。内容的にはオーディオベーシックが記憶に近いのですけれどもリファレンスのスピーカーが違うと・・・悩ましい。

    ちなみにCDマガジンのCDは捨てていませんが、最近はPCから好きな信号を出せるので出番は少ないです。一方、エージングはどうかというと
    「XLO RX-1000 Test & Burn-In CD」まだコレです。

    おもしろい事に Youtube に 動画がありました。
    オジサンの「ぅライッ! channnel ぅライッ! channnel」を聴くと毎回90年代にタイムスリップした気分になります(笑)
    これのエージング信号トラックは有用で、新しいアンプが来たりしたらまずこいつをループ再生して外に出掛けます。エージングが早く済む気がしていてお決まりの儀式です。
    *******************************。
    https://youtu.be/zhneUPOv1JE
    ********************************
    ※この動画はトラックというかチャプターが切られていません。
     1時間以上の音声データそのままです。

    bynightwish_daisu at2021-07-03 09:08

  16. 風変わりさん こんばんは~♪

    風変わりさんのレスされました雑誌名のなかの
    「サウンドトップス」が正解の様子です。ご名答!!

    名前を見ても はじめ ピンと来なかったのですが、
    CDマガジンの Infinityの評の中に答えらしきものがありました。
    (日記の最後に追記しておきます)

    これにて「教えて!」活動は停止することにします。
    情報ありがとうございました m(_ _)m
    とってもスッキリしました!!

    bynightwish_daisu at2021-07-03 21:32

  17. nightさん、おはようございます。

    「SOUND TOPS」「CDマガジン」私も数冊買いました。朧げな記憶では、蒸気機関車、無響室のバイオリン、アンプの違いのデジタル化などがあったように思います。

    この音源は再生困難、とか、違いがよくわからない、とか、色々と現実を突きつけられて、勉強になりました。

    この雑誌が失敗した原因は色々あるでしょうが、オーディオマニアが(評論家の美しい文章によって)夢想していた夢やロマンを、叩き壊すようなところがあったことも一因だったのではと思います。

    高島誠さんの評論は、開発者のフィロソフィーやリスナーの民族性まで踏み込むことが多く、視野がグローバルで大好きでした。早逝されたのが非常に残念です。

    bytaketo at2021-07-04 09:04

  18. taketoさん レスありがとうございます

    はい、その通りで無響室での楽器演奏録音が大きなウリでした。
    20個くらいDATテープの録音機を用意して、演奏会場の席別での聴こえ方の違いとか・・・なんともまぁ、お金と手間をかけた雑誌でしたね。技術的なところがとても勉強になりました。

    雑誌が失敗といいますか、オーディオ趣味自体が小さくなりましたのでね・・・。カメラ雑誌が廃刊になったりするのと同じですかね。

    アンプやCDプレーヤーの音の違いをCDに収録というのは・・・確かにメーカーからしたらウザかったかもしれません。Dynacoというメーカーの真空管アンプの音を収録したトラック、これはハム音が聞こえて・・・・高価なのにまだハム聞こえるの???

    高島誠さんの評論は、当時そこまで注目していませんでしたが山男らしいガッシリとしたお顔とヒゲが記憶に残ります。94年以降は私のオーディオ趣味の空白期間でしたので・・・逝去されていたことは昨日知りました。ご冥福をお祈りします。

    bynightwish_daisu at2021-07-04 11:43

  19. nightwish_daisuさん こんにちは

    サウンドトップスの7号から48号まで残っていました。
    29号(1992年)までは、ダイアトーンのDS-3000がリファレンス機でしたが、30号からインフィティのルネッサンス90に変更されています。
    アンプは、プリがパイオニアのイクスクルーシヴC7、パワーがアキュフェーズのA-100です。
    ルネッサンス90は、48号までのリファレンス機として使われていましたが、49号以降は不明です。
    この雑誌の影響を受けて、この頃にルネッサンス90を購入しています。。
    その後、阪神淡路の震災で破損し手放しました。
    キャビネット裏のプロテクターを外した時のサウンドステージの広がりは印象的でした。

    bya-style at2021-07-04 17:33

  20. a-styleさん トドメの一発ありがとうございます!

    KappaではなくてRenaissance 90だったのですね。
    日記、修正しておきます m(_ _)m

    A-100がリファレンス、そこまで条件が合致すれば、もうサウンドトップス以外という可能性は無くなったと判断して良いと思います。

    Renaissance 90に関しては、評論家よりむしろ一般ユーザーの評判が良いくらいです。オーケストラピットが見えるようだとか。
    阪神淡路で破損ですと、2~3年しか鳴らせ無かった・・・ですかね。でも、ご無事で何よりです。(お怪我されていたらスミマセン)
    被災された方にお話聞くと、黙ってしまったり・・・暗い顔をされます。何かしら心に傷を受けておられるようです。

    確か、サウンドトップスには読者質問コーナーがあったかもしれません。アクセサリー『ACエナコム』のスピーカー版、良いこと書いてるので『こうゆうアクセサリーってほんとうに効くものですかね』とハガキで質問したら、『そんなに良いものなら、スピーカーメーカーが最初から装着してるわ。メーカー間の熾烈な競争舐めんなよ。』みたいな内容の、お返事が誌に載りました。それは載せたらダメな回答だろうと・・・、愉快な会社です(o^^o)
    ※むかしの記憶なのでサウンドトップスでなかったらスミマセン。93~94年の出来事と記憶。
    ※個人情報もへったくれもない時代ですので、そこに私のフルネーム載ってしまっているかも。ヤバい(≧∀≦)

    bynightwish_daisu at2021-07-04 18:18

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