マイルーム

ほぼ完全なシステム
ほぼ完全なシステム
持ち家(戸建) / 専用室 / オーディオルーム / ~12畳 / 防音あり / スクリーンなし / ~2ch
外盤より情報量の多い国内盤LP、CD問わず歪みなく低音豊かにバランスよく再生する。失敗したソフトゼロ。 ポイントはプリアンプにあり。 デジタル) SACD・トランスポート)エソテリックX-03…
所有製品
  • パワーアンプ
    LUXMAN M-600A
  • スピーカーシステム
    WILSON AUDIO SYSTEM-7

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日記

タコ足配線の効果

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2021年04月27日

「オーディオは一軒一家族のデリカシーが重要」とタコ足配線の位相差に対する重要さを述べてきましたが、具体的に、一体何の効果があるんじゃい、と思っている方が多いと思います。

位相差が実質無いので定位が安定することと、低音が出て帯域バランスが良くなります。

ですが、プリアンプで位相差を大量に出したり、パワーアンプのパワーが貧弱だと、その効果は薄れます。僕の場合、長岡バックロードのスワン時代においてはマランツのプリメインアンプでピアノトリオまでなら歪なく、バランス良く、再生していました。ただ、金管が一発でも入ると、強烈に歪を生じました。(苦笑)
位相差を生じさせているのは貴方の無知なのです。すべて自業自得がオーディオの掟でしょうか。

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