雑居ビル
雑居ビル
安普請の雑居ビルでございます。

マイルーム

マイルームは公開されていません

レビュー/コメント

レビュー/コメントはありません

カレンダー

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最新のレス

お気に入り製品

お気に入り製品はありません

お気に入りユーザー

お気に入りユーザーはありません

お気にいられユーザー

お気に入られユーザーはありません

日記

銅箔スピーカーケーブル

このエントリーをはてなブックマークに追加
2020年12月29日


対数表示になっているが完全な比例
数式も割と簡単だが私には理解不能
それまで低域は0.4mm高域は0.26mmを使っていたが
素人考えだが低域は細くして物理的に導体内部に潜らせないようして高域は細くするのは諦めて抵抗を減らすことの目的で太くする。
これなかなかいいんです。
低域0.26mm高域0.8mmで最近は落ち着いていました。
細くすることと低抵抗を両立できないかと考えたのが
銅箔スピーカーケーブル
後で調べたら吉田苑さんが見栄えのいいやつを販売していました。
私のは不細工ですが激安です。
薄ければ薄いほど効果は高いけど0.07mmで妥協
将来フレキシブルプリント基板で作る人いないかな
頒布でお前がやれと言われそう(笑)
ポリイミドテープで絶縁して±を密着させました。

もう一ついい点があってバックパネルに挟めばユニット直結できることです。
私はアンプとスピーカーユニットとははんだ付けしました。
低域だけ交換して高域はそのまま0.8mm
1週間くらい聴いてから高域は交換します。 
接点無しが良かったのかもしれませんが、
かなり改善☆三つです。

次回の日記→

←前回の日記

レスを書く

レスを書くにはログインする必要があります
ログインする