ほくにぃ〜
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台風で流されそうな木造アパート築40年物
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日記

レコード袋の入れ方って・・・

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2021年01月18日

今更感がありますが、どうなんでしょう。

一般的なレコード袋はこうなっています。



ジャケットに入れる時は上向きにして左へ押し込むと思います。



こんな感じで、左へ。



で、

中古のレコードを買うとたまに右上(方端だけ)が折れているものがあります。父親の盤もほとんどこうなっていたと思います。



恐らく購入者が袋を折るのだと思いますが、なぜ折るのでしょうか?
もしかしたら、新品の時からこうなっている物もあるのでしょうか?

ほくにぃ〜の勝手な解釈は、ジャケットに入れやすくなるから?



左上が折れてる状態。
いつもこんな感じで入れてます。



これは違いますよね?
入れにくいと思うので・・・。

実は、もっと違う意味があるのかなぁ〜。





ああ、考えただけで今日も寝れん!




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  1. ほくにぃ〜さん、こんばんは

    私はやっていませんが、入口側の角を折るのは、ジャケットから誤ってレコードだけが飛び出して傷つくのを防ぐためだと聞いたことがあります。
    どれだけ効果があるかは知りません。

    もしかして、埃の混入も多少なりと防げるのかもしれません。
    やったことないのではっきりとはわかりませんが。

    ちょっと眠れる様になったでしょうか?

    byTON2 at2021-01-18 21:41

  2. ほくにぃ~さん、こんばんは

    私も内袋の角は折る派です(父のレコードも大抵そうなっていました)。ただ、折った側からジャケットに入れます。不器用な私にとってはそれが一番入れやすく、内袋がジャケットの中でぐちゃぐちゃにならいですし、何よりレコードの掛け替えが短時間でスムーズにできるからです。

    ジャケットはさらにビニールの外袋に入れますが、ジャケットの開口部側から入れる、あるいは外袋の開口部が上になるように入れることで、レコードが中身だけ誤って飛び出すリスクは減じることができるように思います。TON2さんも書かれているように、埃の混入防止という意味でも効果的と思います。

    by柳緑花紅 at2021-01-18 22:20

  3. ほくにぃ〜さん、おはようございます

    こちらはレコードの内袋折り曲げ上向きでジャケットに入れてます。
    外袋は無しにしてます、単に着ぶくれになり棚に入りきれなくなる
    為ですが。

    最近ちょっと驚いたのは、外袋の付いたレコードを
    棚から取り出し窓際に置いてたら、中が大汗になり外袋から
    水滴が落ちてきましたジャケットも濡れ濡れに、薄れてた記憶が新たにです。

    購入時の封のある外袋での保管でしたが、
    梅雨時の扱い要注意ですね、
    防塵と、防カビどちらも悩ましいところです。、

    by田舎のクラング at2021-01-19 09:01

  4. TON2さん、おはようございます。

    入り口側の折り目の場合は、やはり飛び出し防止の様ですね。
    不器用な子供の頃、レコードを取り出す時、やはり落としかける事が多くありました。
    埃の侵入も確かにこの方向が一番良いでしょうね。今日はバッチリ寝れそうです(笑
    ありがとうございます。



    柳緑花紅さん、おはようございます。

    折り目を先に入れる派ですね。私も今はそうしてます。
    この方法が一番入れ易く、シワシワになり難い気がします。
    外袋はやはり上向き開口部が一般的ですね。
    ありがとうございます。



    田舎のクラングさん、おはようございます。

    枚数が多くなればなるほど、袋の分だけ厚みが増しますね。
    私の父もこの様にしていたような気がします。それとタイトルが見やすい?(笑
    湿気は要注意ですね。カビが生えたりボロボロになっては・・・。
    ありがとうございます。

    byほくにぃ〜 at2021-01-19 10:05

  5. ほくにぃ~さん、

    こんにちは。

    私も以前は柳緑花紅さんと同じ流儀でしたが、ここ数年は違うやり方です。

    ビニール製の内袋は印字のあるしっかりしたものであればジャケットに入れ、無地のものは捨てる。
    レコードはグラシン紙製の内袋に入れる(開口部は上向き)
    ジャケットと内袋を重ねて(内袋をジャケットの中に入れず)ビニールの外袋に入れる
    その際、ビニールの外袋はジャケットの背表紙側に開口部が来るようにする

    即ち、正面から見て
    ジャケット開口部(右側)
    内袋開口部(上側)
    外袋開口部(左側)
    となります。

    私は、60年代、70年代の古いレコードを購入することが多いのですが、ほぼ例外なく内袋に入ったレコードが、ジャケットと重ねられて送られてきます。
    古いレコードをクリーニングしてグラシン紙製の内袋に入れると、結構な厚さとなります。
    古いジャケットのエッジがレコードの出し入れで破損することの無いよう、私もジャケットに入れることを止めました。
    棚に入れると、外袋の開口部が手前に来るので背表紙が見やすいのと、外袋の端をつまんでレコードが取り出しやすいメリットもあります。

    問題は厚みが増して場所を取ることですが、そこは諦めています。

    アナログは時間、お金、何よりも場所をとります。

    byのびー at2021-01-19 12:18

  6. ほくにぃ~さん

    私は田舎のクラングさんと同じ流儀です。ただし内袋の折り曲げはあまりこだわっていません。買った当時のままが基本ですが、中古だと折り曲げているケースも多いのですがそのままにしているというだけの話しです。外袋は使いません。スペースが惜しいからです。

    ベテランの方は、内袋とジャケットとを同じ方向(即ちジャケット開口部右側:内袋開口部右側)を勧めています。内袋を出し入れすることなくディスクを出せるのでジャケットが傷みにくいからです。私は不意にディスクが飛び出すのがイヤなのでそうしません。

    さらには、内袋に入れたディスクとジャケットを分けてそれを外袋に入れるという流儀もあります。これもジャケットを傷めない究極の方法です。音楽が好きというよりも収集が趣味という人はそうするようです。価値(再販価格)を下げないためです。

    アナログの場合は、そういう骨董趣味や、オーディオのステータスみたいにしている人が多いですね。

    大河ドラマじゃぁないですが、「これを売れば何万貫になるか、宗玄に見立てさせてみよう」というのが実は本性だったりするわけです。

    byベルウッド at2021-01-19 12:51

  7. のぴーさん、こんばんは。

    >グラシン紙製の内袋
    グラシン紙と言うものを初めて知りました。
    どうやら粉薬を包んである紙とか、お菓子作りに使える紙みたいですね。
    埃を寄せ付けず、湿気も吸いそうでコレは良いですね。

    >外袋開口部(左側)
    左側は初ですね(笑
    でも良いアイデアだと思います。

    厚みが増すのは、要はグラシン紙2枚分と言う事ですね。
    これの枚数が増えれば確かに厚みが増しますが、
    でもレコードにはかなり良い環境な様な気がします。
    ありがとうございます。



    ベルウッドさん、こんばんは。

    >ジャケット開口部右側:内袋開口部右側
    確かにこの方法は、楽でジャケットも痛み難そうですね。
    しかしリスクもありますね〜。

    >内袋に入れたディスクとジャケットを分けてそれを外袋に入れる
    この方法は初めて聞きました。この方法だと厚みが増してしまいそうですね。
    要するに何処を優先するかですね。
    レコードのしまい方一つでも、やはり色々と拘りを知ることが出来ました。
    ありがとうございます。

    byほくにぃ〜 at2021-01-19 18:17

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