Auro3D
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伊豆の別荘で マルチチャンネルオーディオ6割 2chオーディオ3割 ホームシアター1割 という週末を過ごしています。 私のオーディオに対するスタンスは、「原音再生は求めず、<オーディオ再…

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Auro3DとAtmosと5.1chマルチと2chとを共存させています
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【サラウンドスピーカー四変化】(2022年7月末更新) 最新は、こちら↓ https://philm-community.com/Archive/my-room/auro3d/7814/ …
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日記

【急告】ご質問・ご意見募集!!!―Auro-3D、MQA、WOWOWによるストリーミングサービスに関し

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2022年09月15日

先に、WOWOW主催の、Auro-3D&MQAフォーマットによるストリーミングサービスの実証実験に行ってきた、というご報告をしましたが、

実は、その後のやり取りの中で、

WOWOW技術局エクゼクティブ・クリエイターの入交英雄博士
MQA Tokyo Officeの三上勉氏

のお二人が拙宅のAuro-3Dを聴いてみたい、ということになりまして、急遽、来週早々に伊豆までお越しになることになりました。

さすがに、「Off会」のノリではなく、彼らにとっては「On」でお見えになるので(汗)、大勢でワイワイというわけには参りませんゆえ、Attendは私一人で粛々と行いますが、せっかくの機会ですので、Philewebコミュニティの皆さんの中から、Auro-3D、MQA、WOWOWによるストリーミングサービス(ωプレーヤー含む)に関するご質問やご意見があったら、お二人とBreak Timeにお茶でも飲む際にぶつけてみようと思います。

ご存知のように(笑)、私は技術的な側面には弱いので(汗)、皆様からのご質問等に関しては、頂いたコメントをそのままお二人にお見せして、そのご回答を私がメモって、後日またここへご報告する、というスタイルを取りたいと思います。

ということで、次の日曜日(18日)の夜までに、お二人に伺ってみたいことがある方は、ここに書き込んでいただければと思います。

お見えになるお二人も、私のような素人相手に話をするだけより、よりお詳しい方の建設的な質問や意見を聞くことができればと思っておられるはずですので、奮ってどうぞ!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下、追記です(9月16日)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

きょやさんから情報提供いただいた、「スタジオ・マルチ収録作品におけるイマーシブ・オーディオの可能性」と題する、入交博士の報告を一読し、驚きの連続でした。特に「録音技術」に関してご関心のある方は特に「後編」は必読だと思います(私には理解不能の箇所も多く・・・汗)。

ざっと一読しまして、私レベルでの理解と問題関心に引っかかった部分を以下に引用します。

【前編】



人の聴覚にはマスキングという現象が有る。マスキングには 「同時マスキング」、「経時マスキング」、「方向性マスキング」という3つの種類がある。その中で「方向性マスキング」というのは、2種類の音源があるとき、それらの音源方向が自分から見て大きく離れていると両者を同時に知覚できるが、音源方向を近づけると一つの音にもう一つの音がかき消されるという現象である。
すなわち、ステレオで聴いていると気になる部屋の雑音が、複数のスピーカで聴取者を取り囲む3Dオーディオ再生では、方向性マスキング効果によりスピーカから再生される音だけが聴こえるようになる



オブジェクトベースの最大の利点は、制作環境と再生環境のスピーカ配置などの音響パラメータを測定しておけば、それら差分に基づいてメタデータを変換することにより、再生環境においてスピーカ数やスピーカ配置が制作ミックスダウンスタジオと異なっていても、ミックスダウンした意図通りに再構成して再生できるという特徴を持っている。

一方チャンネルベースは乱暴に言えば通常の制作スタイルのことで、音量、音源位置情報、EQなどのパラメータは音声モードに応じたマスターファイルの中で各チャンネルの音量差、位相差、音色変化と言う形で固定されてしまう。
従って、チャンネルベースでは、制作環境と再生環境が一致することが前提となる。すなわち再生側で音声モードに応じた標準スピーカ配置が成されていないと、制作時の意図とは異なった状態で再生される。
「広がり感」は定位などの表現に優れるオブジェクトベースの方が制御しやすく、「包み込まれ感」は本質的にファントム音像を用いるチャンネルベースの方が制御しやすいと考えられる。

3Dオーディオは再生環境によって聴こえ方がかなり変わる。業務スタジオでさえスタジオによって印象が変わり、何を信じてミックスすれば良いのか判らなくなることさえ有る。
ということは家庭に普及した場合、各家庭によって全く異なった音で聴いている可能性が高いので、再生環境が変わっても出来るだけ制作時の印象を保てるミックス方法の確立が必要である。理想的なスタジオでしか成立しないようなミックスではとても家庭への普及にはおぼつかない。5.1サラウンドの轍を再び踏んではならないことを肝に銘じよう。

【後編】


音楽の5.1サラウンドミキシングではC=ハードセンターを用いずにL-R間にパンニングする方法が採用されることが多いが、フロント3本のスピーカが同性能のスピーカであれば、私はL-C-Rパンの方が良いと考えている。3Dオーディオに限らず、マルチチャンネル作品ではできるだけスイートスポットを広くすることが必要であり、そのためにハードセンターを利用する方が良い結果を生みやすい。

しかしスイートスポットで聴けばうまくいっているように思えても、スイートスポットから外れたり、ミックス時とは異なるスピーカ配置で再生したりすると、想像以上に音質や音像が変化する可能性に注意する必要がある。これは同じ音源を複数のスピーカから同時再生するときに再生空間で起こる「コムフィルター効果」が原因で、多かれ少なかれ必ず生じるものだ。

AURO-3Dのエンコードは現在の所、AURO 9.1、AURO 11.1(7.1.4)までが96kサンプリング対応で、AURO11.1(5.1.5.1)以上は48kである。(AURO11.1は2種類あり、元々は5.1chを2段重ねにし、さらにVOG(天井の中心位置)を加えた方式であった。AURO 11.1(7.1.4)は後で追加されたフォーマットで、括弧の中の数字が物語るようにミッドレイヤ7ch、ハイレイヤ4chというATMOS 7.1.4と互換のあるフォーマットである。
48kまでのフォーマットは、いずれもVOGのあるフォーマットで、この理由を問い合わせたところ、世の中にAuro11.1以上で96k対応の民生用デコーダが存在しないので制限していると告げられた。理論的には192kにも対応可能なので、時代の進歩と共にハイレゾ3Dオーディが実現してくるだろうと思われる。
しかしながら作製したフォーマットは13.1なのでこのままAUROエンコードするとサンプリング周波数は48k止まりである。9.1であれば現在でもハイレゾ対応が可能だ。難しい選択ではあったが、家庭への普及を考えると13.1よりは9.1の方に分があり、今回は9.1chで作品化することにした。

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レス一覧

  1. Auro-3Dさん

    八面六臂のご活躍、ただただ感心しております。
    今回の私のコメントは本来の趣旨から逸脱するのですが、とても興味が湧いてしまいまして可能な範囲で回答いただければ幸甚です。

    Off会ではではなくOnでAuroさんのシステムの音を聴きに訪問されるお二人の目的は何なのでしょうか?

    トップユーザー宅を実地検分といった位置づけでしょうか?
    興味本位の質問で大変失礼しました。

    bycozycozycozy at2022-09-15 17:25

  2. cozycozycozyさん

    うーん、お二人が拙宅にお見えになる「目的」ですか。それはお見えになったら一応伺ってみますが、自分なりに忖度すれば、やはりAuro-3Dに関しては、作り手の方々は、基本的にスタジオで聴いておられるわけです。一方、消費者側としては、これまで何度も書いていますがAVショップですらその「正しいセッティング」(13.1ch)をした試聴室を持っているところが(私の知る限りでは東京近郊では)無いぐらいですから、一般の方でフルシステムを構築している方はまだまだ少ないでしょう(錚々たる方がお揃いになっておられる、このPhilewebでも、数人止まりかと)。そんな状況ですが、作り手の方々からすれば、自分が作ったAuro-3Dの音が、スタジオの外で、つまりエンドユーザーの自宅で、どのような「音」で鳴っているのか、に興味があるのはプロ意識から当然だろうと思います。

    そんな時に、ひょんなきっかけでたまたま私と知り合ったからお声がけいただいたのではないでしょうか。別に私が「トップユーザーだから」ではなく、<最初に知り合った、Auro-3Dのフルシステムを曲がりなりにも実現している一般人>という巡り合わせなだけだと思っております。

    まあ、お見えになるのは一応、「敬老の日」で祭日なので、もちろん会社の車で来るとか、出張申請して来る、とかではないと思いますが、オーディオ業界と何の関わりもない私のような人間がよそ様のシステムの音を聴かせていただくのが「Off会」だとすれば、彼らがお見えになる目的はプロフェッショナルなものですから、彼らの意識の中では「On」ですよね、当然。これはかつて「NOAH」の社長さんがお見えになったのと同じ理由だと思っております。

    byAuro3D at2022-09-15 19:42

  3. Auro3Dさん

    成程、よくわかりました。詳細な回答ありがとうございます。
    24日当たりもしくは筆が早いAuroさんの場合は23日夕方でしょうか、リポート期待しております。

    bycozycozycozy at2022-09-15 20:11

  4. Auro3Dさん こんばんは (添削して再投稿)

    WOWOWの御方に聞く質問ではないかもですが、
    折角の機会なので一つ質問させて下さい。

    多ch再生の普及のうえで立ちはだかる問題として大きいのは、スピーカーの設置と配線の引き廻し、それらの設置スペースと考えております。出来上がっている御部屋への導入が特に困難。スタジアムや劇場で?多chの音声伝送にDanteなどネットワークが使われて既に多くの実績もある状況が今現在と認識していますが、ホームオシアターにおいてネットワーク型のデータ送信を使うのは技術的には可能なものでしょうか?ch間の同期の精度さえ無視できる程に小さければ、そして更には無線伝送出来れば・・・家庭へのリアル11.2ch導入も従来より遥かに容易になりそうに夢想しているところです。例えば最近のDolbyAtmos対応のスマートスピーカーが部屋に11個あるイメージです。不要なときは片付けちゃう。

    まとめると・・・ 質問の要旨は、
    『ホームシアターの音声伝送にDante(またはAVB)を適用出来そうでしょうか?』です。




    Danteって何?という人は、下記のリンクを参照下さい。

    ■ネットワークオーディオ入門
    https://community.phileweb.com/mypage/entry/4813/20200506/65000/

    ■Dante公式
    https://www.audinate.com/meet-dante/what-is-dante?lang=ja
    .

    bynightwish_daisu at2022-09-15 21:19

  5. Nightさん

    承知しました。お伝えして、お答えをいただければ、また報告しますね。

    byAuro3D at2022-09-15 22:59

  6. 質問ではなく要望ですが、

    https://biz.musicecosystems.jp/blog/immersive_irimajiri_1/

    Dear My Generation
    https://www.e-onkyo.com/music/album/cvov10049sr/

    のように、ステルスでも良いので今後も日本のアーティストの音源をAuro-3Dで配信して欲しいです!

    byきょや at2022-09-15 23:43

  7. きょやさん

    ご要望ももちろんOKです。お伝えしたいと思います。

    ところで、このe-onkyoの音源のうちの<5.1ch Flac>って、「隠れAuro-3D」なんですか?(ウィーンフィルのNew Year's Concertみたいに?)

    確かに、この前WOWOWでこの曲を聴いた記憶はありますが。

    byAuro3D at2022-09-16 07:48

  8. 自己レスです。

    きょやさんにいただいたリンク先の内容に衝撃を受け、本文に追記しました。

    byAuro3D at2022-09-16 12:16

  9. Audo3Dさん
    初めまして、昼行燈と申します。

    Auro3Dさんの大変参考になる記事と
    各種実験実証への熱意と行動力を大変尊敬いたしております。

    さて、この度Auro3Dさん宅にWOWOW入交氏、MQA三上氏がお越しになり
    その際にPhileWebメンバーを代表してご質問頂けると言う事ですので便乗させて頂きたく思います。

    両氏にご回答いただきたいのは下記の5点です。

    1) 本配信開始の予定の有無
    2) 開始予定であれば、開始時期の目途
    3) コンテンツ提供レーベルの有無
    4) 対応ハードウェア製造メーカーの有無
    5) Windows用ω(オメガ)プレーヤー提供予定の有無

    3)と4)につきましては毎度の事ですが「鶏が先か、卵が先か」です。
    そして魅力的なコンテンツの充実が普及の鍵と思います。

    また、細かい設定や手間をなるべく省いた
    ホームシアター/オーディオグレードのストリーマー/レシーバーが提供されるかどうかが肝心と思います。

    5) は、対応ハード登場までのつなぎと入門のために必要と思いますがいかがでしょうか?

    ドルビー(アナログ)サラウンド時代からの体験実践者として
    ご回答に大変期待しております。

    何卒よろしくお願い申し上げます。

    by昼行灯 at2022-09-16 16:31

  10. 昼行燈さん

    ご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。とてもいい質問ばかりだと思います。

    伺ってみますので、回答をいただければ必ず報告しますね。

    ただ、「PhileWebメンバーを代表して」と書かれると、反発される方もおられると思いますので(汗)、一言だけ。

    私は、そもそもWOWOWの契約者ですらありませんし(汗)、これを機にWOWOWを契約するとしても、せいぜい東京と伊豆の2契約に過ぎません。つまり、私は決してWOWOWの「お得意さん」だからとか、将来的にWOWOWとの間で大きなビジネスチャンスのある人間だから(ただの、社会科学の教育・研究者です)という理由で今回、先方が訪問先に選んだわけではありません。

    さらに、先方がPhilewebコミュニティを精査して、私に白羽の矢を立てたわけでもないのです。

    つまり、上記にも書きましたが、たまたま、です(汗)。

    ゆえに、このように偶然得た機会を私のようなレベルの人間が独り占めして自分だけが少し「他の人より」わかった気になって優越感に浸る、というようなことは自分の行動哲学としてあり得ないため、広く周知して、質問や意見を求めているだけで、決して皆さんを「代表して」いるなどという、傲慢な考えはみじんもないことをご理解ください(笑)。昼行燈さんはご理解いただいていると思いますが、変に妬むタイプの方がたまにおられますので、念のため(汗)。

    失礼しました。

    byAuro3D at2022-09-16 17:05

  11. Auro3Dさん

    返信ありがとうございます。

    PhileWeb代表は書き過ぎでしたか…w
    失礼いたしました。

    いずれのお立場にしても
    この規格の推進を図るお二方と直接お話が出来る事は
    これまでのAuro3Dさんの実績があってこそと思います。

    当日は忌憚のないやり取りを期待いたしております。
    レポート楽しみにいたしております。

    ご返信ありがとうございました。

    by昼行灯 at2022-09-16 19:31

  12. 昼行灯さん

    応援いただいているようで、ありがとうございます。日本は「出る杭は打たれる」という言葉がある国なので、少々敏感になりまして(笑)。

    >当日は忌憚のないやり取りを期待いたしております。レポート楽しみにいたしております。

    私が楽しみにしているのは、むしろ先方の「レポート」、つまり、感想ですね。昼行燈さんもオフ会をされたことがあると思いますが、普通のオフ会なら、ホスト(今回の場合は私)がゲストに対して聴かせたいシステムと音源を次から次にかけていく、ゲストはそれを大人しく拝聴する、というのがマナーだと思います(中には初対面から「あれをかけろ、コレを使え」とまるでオーディオショップの客のつもりの者もいますが=汗)。基本的にゲスト側の持ち込み音源は、ホストの許可を得られれば最後に少しだけ、って感じじゃないでしょうか。

    しかし今回は、ゲストは「On」でお見えになるので、恐らく先日WOWOWのスタジオで聴かせていただいたような音源が、「個人宅ではどのように聴こえるのか」にご関心があると思います。ゆえに迎える側の心づもりとしては、ゲスト持ち込みの音源の試聴に時間を費やすべきだろうと思っています。

    言うまでもなくお二人はここのメンバーではないので、記事もコメントも書けないわけですから、「訪問記」を私が先方に伺って書く、という、ちょっと風変わりなものになりそうです(笑)。

    byAuro3D at2022-09-17 07:58

  13. Auro3Dさん こんばんは もう一つ質問おねがいします(添削して再投稿)

    コミュテニィで以前でたお話で、「マスタリング・エンジニアが教える 音楽の聴き方と作り方 小泉 由香 (著) ISBN13 978-4845619917」を指して、
    --------------------------------------------------------
    『著者が毎朝スタジオに出勤すると最初にやることはスピーカーのリハビリ。ユニットの取り付けネジを締め直すのが日課なんだとか。こうしたことに細々と気を配ってマスタリングエンジニアという職業は成り立っている。サラウンドマルチだと、こうしたことを小まめに追求し、日々メンテするのは数が多いだけに大変でしょうね。』
    --------------------------------------------------------
    というものがありました。

    毎日、ユニットのネジを締め直すというのは尋常ではないので、本当に著書に "それが" 書かれていたのか? と、疑問の感じざるをえません。本当は、『もしネジが緩んでいたら音が変わってしまうよね?』という内容の "例え話" が、長い時間のなかで「プロは毎日ユニットを締め直している」と読者の記憶が書き変わったか、読者が現場の情景を思い浮かべた際に想像した情景を誤って現実として「思い込み」言わば誤認したのではないか?  というのが 私の "想像" です。 (現時点で、該当の著書は、Amazonで購入可能。残り1冊。)


    本題ですが、WOWWOWさんでは(というか業界で)・・・
    ①モニターユニットのネジを締め直すというのはエンジニアのお仕事なのでしょうか?(もしかしてトルクドライバーが常備されていたりして)
    ②モニタースピーカーなど機材の定期メンテナンスがあるとしたら周期は1年でしょうか?また、その際のチェック項目にユニットのネジの締め付けトルクがあったりするのですか?(スピーカーの毎日のメンテは大変ですか?)


    ちなみに(以降は雑談)、
    私の場合はウーファーユニットに限って取り付け時に1回、その数か月後に思い出したように一度締め付けて、その後は何年も増し締めする事はありません(相手はJBL4344)。近年の既製品のスピーカーは規定トルクがあると想像します事から、ネジに決して触れる事はありません。(既製の完成品を増し締めした経験は一度もないです。メーカーを信用。)もしもスピーカーユニットの取付ネジが勝手に緩んで外れてきたら、そのメーカーにクレームを入れてやりたいです。雑談おわり。
    .

    bynightwish_daisu at2022-09-17 19:04

  14. Nightさん


    ありがとうございます。面白い話ですね。伺ってみます。

    byAuro3D at2022-09-17 20:24