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日記

【音展2009】 TAD-D600の設計思想に迫る

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2009年11月17日

http://www.spatiality.jp/modules/wordpress/index.php?p=820

TAD TAD-D600について,設計者の方とお話する機会を得ましたので,ご紹介いたします。

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  1. えるえむさん、こんばんは。
    大変興味深い情報をありがとうございました。
    某所で聞いたオルフェウスのクロック有無の比較で、高精度のクロック制御より信号回路を最短にするほうがシンプルで安上がり?何て感想も持ってましたが・・・ここまでこだわったプレーヤがどんな音なのか、一度は実物を聞いてみたいですね・・・きちんとした環境で(^^;
    それにしても、まだまだ深遠な世界ですね(^^;

    byMt.T2 at2009-11-17 00:32

  2. Mt.T2さん,こんばんは。
    御田さんのところですか?まぁ,本格的なWordsyncのシステムを構築するのは確かに大変ですね。

    「信号回路」というのがどういう趣旨かはわかりかねますが,一般論としては単純な構造のほうが安くできるのは確かでしょう。
    ただ,低性能のクロックでD/Aする場合,どこまでも不正確な音に近づいていくわけですから,あとは心の持ちようといいますか,精神衛生上の問題といいますか(笑)。

    高性能なクロックをDAC近傍に配置して使うからこそクロックの本領を発揮させることができる,というのが真実なのでしょうが,なかなかそれを現実のものとしてディスクプレーヤーに適用するのは難しいことだったように思います。
    その意味でも,D600は大変魅力に溢れた製品といえるでしょうね。

    byえるえむ at2009-11-17 19:58

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