マイルーム

PA用スピーカーの改造品と、自作Dクラスアンプ
PA用スピーカーの改造品と、自作Dクラスアンプ
借家(マンション) / リビング兼用 / オーディオルーム / ~12畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~7.1ch
本業は3年前までPA業でした。JBLプロフエッショナルシリーズ 3WAYとスーパーツィターにJBL2405で4wAYでした。セットは4セットと、24CHミキサー2台でした。 しかし、音楽の再生と…
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プロフィール

turisukidaさん
ジャズの演奏のPAと「生録音」を頼まれるようになり、すでに20年たちました。ジャズ界の大御所「前田憲男さん」との付き合いもあり、多くのライブハウスやコンサートでの録音を残しています。ポップスや、シャンソンの録音も頼まれますが、Mixダウンと、「マスターリング」で音が変化します。皆さんが聞かれている音は《洋楽なら、ほとんど、「リマスター」で、録音された元の音楽では有りません。》「手を入れていない唯一の作品」が「マイケルジャクソンの「リハーサルを」DVDとブルーレイで発売しているものです。

ライブバージョンと、スタジオ録音の違いは、ミュージシャンとお客との掛け合いなのです。それがあうるから、「リアルなミュージシャンの表情」が再現できています。
「楽器の音色」を聞き分けるなら、「スタジオ録音」ですが、実際には空間の中で「音楽として、いろいろな楽器とボーカル」がハーモーニーを作ることを表現できるセットが「最高のセット」です。その為には、実際のホールで聞く音圧が再現できなければ意味がありません。

楽器の音色は「スタジオなら、幾らでも加工できますが、ホールのライブ録音は、スピーカーから出る前の音をパラ分けして、記録します。88kBit/24Bitが当たり前で、最近は、ドルビーのシステムにあわせて、192KHZ.24Bit7.1cHにします。それをサラウンドで聞くと「臨場感が増すからです」ぜひ一度「ブルーレイディスクのDTS HDの音を聞いてみてください。但し、ダイナミックレンジは110dB有ります。
騒音が50dB有れば、スピカーの音圧は最低130dB
が必要です。
  • 性別 : 男性
  • 年齢 : 70歳
  • 職業
    62歳の現役音響マン
  • 家族構成
    2
  • 都道府県 : 神奈川県
  • 好きなジャンル
    デジタルAV
    オーディオ
  • ホームページ/ブログ : http://blogs.yahoo.co.jp/turisukisan