いなまる
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ポリシーに共感できるオーディオ機器、車、カメラと暮らしたいです。

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生活空間でのオーディオ
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持ち家(マンション) / リビング兼用 / その他 / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
日常生活との兼ね合い、家族との折り合いに四苦八苦です。 30年以上前、 SONY TA-1150(プリメインアンプ) PIONEER PL-1200A(ADプレーヤー) SANSUI…
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Model 4730
47 LABORATORY
Model 4730
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今更のチューナー更新

先日こちらの掲示板で、NHKのネットラジオ開始、の記事を読み大ショック!
一昨年、ラジオ波のデジアナ移行は無いと聞き、周囲の反対を押し切ってチューナーの更新投資に踏み切った私の立場は?

早速、NHK FMの配信を聞きました。ちょうどオケのライブ放送中で、終演後の拍手まで聞きましたが・・・・・
とりあえず、ホッとしました(笑)。


入替え前はトリオのKT-7700という7連!バリコンチューナーを長らく愛用。
滑らかで重厚な音楽、ゾクッとくる男性アナの声(その気はありません)など、最高のBGMソースでした。

2か月程度の比較使用の末、結局KT-7700を放出したのは、美しい流麗な音から、立体感や躍動感の強い音へ、好みがはっきりしてきたからです。

KT-7700に比べると、局間ノイズは多いですし、同調時のSNもかないません。慣性の大きなチューニングダイヤルを回す感動もありません。そもそも3連バリコンにスペックダウンです。

ただ、じっくり比較して聴いていると、KT-7700はノイズとともに、音楽が本来持つ勢いまで削いでしまっているのでは、と思えてきました。

オーディオ機器として、デザインはもとより音としても洗練されているのはKT-7700の方でした。ただ、ラジオ波からライブステージを垣間見たい場合は、4730の方になります。

※追記です。
初稿には重大な事実誤認がありました(爆)。
物忘れが激しくなったようです。
該当箇所を削除させていただきましたので、ご容赦願います。

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【SPEC】●受信周波数:76〜90MHz ●アンテナ入力:不平衡75オーム(Fコネター)×1、平衡300オーム(端子台)×1 ●音声出力:RCA×1 ●外形寸法:123W×96H×206Dmm ●質量:1.7kg