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hiroshi
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 しかたがないので、kenwoodのls-vh7をだしてきて  A973のデジタルアンプを接続しました。    透明感あふれる音は好きですね。  USB-DACは、RMEのBABYFACEにし…

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A-973
ONKYO
A-973
¥52,500(税込)
発売:2007年3月上旬
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ボリュームの位置が問題かも

 いや、価格的には相当安い製品でなにいってるのか・・って言われそうですが
 実は、デジタルアンプの駆動力がどうかなと思って購入しました。

 いや、この製品にKENWOODのスピーカーをつなげて聞いてます。
 小さい製品ではありますが、そこそこのレンジ感で聞けます。

 やはり、小音量では、スピーカーを駆動できないいや、ちゃんとした音がで
 ないので、ボリューム11時30分ぐらいにして、PCのボリュームで調整して います。
 
 この場合よく雑誌が、PCのボリュームは、ビットは減るといわれますが
 音色が、満足にでないのでこのようにしました。

 いいのかわるいのかわかりませんが・・

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  1. byturisukida at2013-06-16 11:31

    技術的には、16ビットで記録された音の音量を下げるには、ビット数を減らすことになります。

    その為にメーカーではいろいろと工夫していて、基本的にアナログ信号を減衰するシステムを組み込んでいます。

    http://sa89a.net/mp.cgi/ele/ds1882.htm

    このiCでは、外付けのボリュームを使うことで、デジタル処理をしていません。

    販売価格は、1000個オーダーで1.47ドルです。これに電源や付属の回路を足しても5ドル以下です。つまり500円程度の高信頼性のアナログボリュームと変わらないのです。

    どうしても気になるというなら、PCのボリュームはmAXでこのプリメインアンプでコントロールされてはいかがでしょう。

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【SPEC】●定格出力:40W+40W(8Ω、1kHz、0.5%以下THD) ●実用最大出力: 85W+85W(4Ω、JEITA) ●全高調波歪率:0.08%(1kHz、1W出力時) ●周波数特性:10Hz〜60kHz(CD) ●SN比:100dB(CD、IHF-A) ●スピーカー適応インピーダンス:4〜16Ω ●PHONO最大許容入力:70mV(1kHz、1%) ●適応カートリッジ:MM ●待機時電力:0.2W ●入力端子:アナログ6 ●出力端子:アナログ2 ●スピーカー出力端子:4(バナナプラグ対応) ●ヘッドホン端子:1 ●RI端子:2 ●消費電力:63W ●外形寸法:435W×124H×344Dmm ●質量:7.3kg