ケンソニ
ケンソニ
サンスイの単品コンポでオーディオにハマリました。 現在はACCUPHASEをメインにシステムを組んでおります。

マイルーム

AccuphaseとB&W Nautilus802
AccuphaseとB&W Nautilus802
その他 / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / ~8畳 / 防音なし / スクリーンなし / ~2ch
目指す音:オーディオを感じさせない音。ソフトの個性をそのまま再生してくれて、耳を澄ませるといろんな音が聴こえてくる音。
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T-1000
ACCUPHASE
T-1000
¥294,000(税込)
発売:2005年8月下旬
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孤高のオーディオチューナー

パイオニアF-777、アキュフェーズT-11と所有しておりましたが、やはり音質はアキュフェーズのバランス接続が一番良いです。T-1000は、電波の弱い所でステレオとモノラルがチカチカするような電波状況でもステレオ定位が安定してます。又、その辺のCDプレーヤーより全然音が良いです。放送内容がCDかMDかなども良く聴き取れます。RCAのデジタル出力もエアチェックに大変有効です。この時代にこんなFMチューナーがよく出来たものだと関心せずにはいられません。放送局にはT-1000は鬼門だと思えるぐらいすごいです。
アキュフェーズ最後のアナログチューナーとなるのか?

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【SPEC】
<ステレオ>●感度:S/N 40dB感度 29dBf(IHF)、S/N 50dB感度 37dBf(IHF) ●SN比(80dBf入力、A補正):85dB ●全高調波歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):20Hz/0.04%、1kHz/0.04%、10kHz/0.04% ●IM歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):0.03% ●周波数特性:10Hz〜15kHz(+0、-2.0dB) ●ステレオ分離度:100Hz 50dB、1kHz 50dB、10kHz 40dB ●ステレオ切替入力感度:28dBf
<モノフォニック>●感度:実用感度 11dBf(IHF)、S/N 50dB感度 17dBf (IHF) ●SN比(80dBf入力、A補正):90dB ●全高調波歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):20Hz 0.02%、1kHz 0.02%、10kHz 0.02% ●IM歪率(80dBf入力、±75kHz偏移):0.01% ●周波数特性 10Hz〜15kHz(+0、-2.0dB) ●キャプチャー・レシオ:1.5dB ●RF相互変調:80dB ●スプリアス妨害比:120dB ●イメージ比:100dB ●AM抑圧比(65dBf入力):80dB ●サブキャリア抑圧比:70dB ●出力電圧(±75kHz偏移):1.0V
<総合>●アンテナ入力:75Ω不平衡(F型コネクター) ●定在波比:1.5 ●同調方式:DDSシンセサイザー方式、16局ランダムメモリー・チューニング ●FM検波方式:アドバンスドDGL方式 ●ステレオ復調方式:DS-DC方式 ●デジタル出力(EIAJ CP-1201):COAXIAL→0.5VP-P/75Ω、サンプリング周波数 48kHz ●出力インピーダンス:BALANCED(平衡 XLRタイプ)/200Ω(100Ω/100Ω)、UNBALANCED(不平衡)/200Ω ●メーター:信号強度 ●電源:AC100V、50/60Hz ●消費電力:17W ●最大外形寸法:465W×140H×402Dmm ●質量:11.8kg ●付属品:AC電源コード、プラグ付オーディオ・ケーブル、リモート・コマンダー RC-33