Dr.Sum
Dr.Sum
もうオーディオ歴が30年になってしまいました。 marantz大好きなちょい悪オヤジです。

マイルーム

本当は猫のためのマイルーム
本当は猫のためのマイルーム
持ち家(戸建) / リビング兼用 / オーディオ・シアター兼用ルーム / 16畳~ / 防音なし / スクリーンなし / ~5.1ch
いつも猫達に占領されています。 その中に、ピュアオーディオ(2ch)とAV(5.1ch)が共存しています。 音楽と映画が大好きで、休みの日はほとんどここで過ごしています。
所有製品

日記

最新の日記
カレンダー
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

お気に入り製品

お気に入りユーザー

お気に入りユーザーはありません

お気にいられユーザー

レビュー/コメント

PMA-2000AE
DENON
PMA-2000AE
¥157,500(税込)
発売:2005年7月中旬
このモデルは生産を完了しています
製品DBで詳細を見る
この製品にレビュー/コメントを書く
ほかのユーザーの登録・投稿を見る

SONYのTA-555ESRからの買い替えです

CDプレーヤーをSONYのCDP-XA3ESからDENON DCD-1650AEに買い換えたのを機にアンプもSONYのTA-555ESRからこのPMA-2000AEに買い換えました。デザイン的には全く趣の異なる2台ですが、音の傾向は、偶然にも似ており、低音が豊かで、解像度の高い繊細な音を聞かせてくれます。
その結果、SONYのTA-555ESRは今回引退となりました。
PMA-2000AEの残念なところはスピーカ端子が2組あるものの、切り替えスイッチがないことです。そのためスピーカを2組使う場合には、入力インピーダンスがそれぞれ8Ω以上となっています。しかし、最近は8Ω以上のものは少なく、基本的には使えなくなってしまいました。
そのため、スピーカセレクタを購入するまでは、メイン1組での利用でがまんすることにしています。
あとは、DCD-1650AEとPMA-2000AEともカラーが同色のプレミアムシルバーにもかかわらず、色合いが微妙に異なっています。このあたりは気に入っているだけに、やや不満です。

レスを書く

レスするにはログインする必要があります。
ログインする

【SPEC】
<パワーアンプ部>
●定格出力:両チャンネル駆動(CD→SP OUT)80W+80W(負荷8Ω、20Hz〜20kHz、T.H.D. 0.07%) ●実用最大出力:160W+160W(負荷4Ω、1kHz、T.H.D. 0.7%) ●全高調波歪率:0.01%(定格出力-3dB時、負荷8Ω、1kHz) ●出力端子:スピーカーAorB/負荷4〜16Ω、A+B/負荷8〜16Ω
<プリアンプ部>
●イコライザーアンプ出力:150mV ●入力感度/インピーダンス:LINE→135mV/16kΩ(ソースダイレクトON)、PHONO MM→2.5mV/47kΩ、PHONO MC→0.2mV/100Ω ●RIAA偏差:PHONO MM→20Hz〜20kHz(±0.5dB)、PHONO MC→30Hz〜20kHz(±0.5dB)
<総合特性部>
●周波数特性:5Hz〜100kHz(0〜-3dB) ●SN比(Aネットワーク):LINE→108dB(入力端子短絡時)、PHONO MM→89dB(入力端子短絡時、入力信号5mV時)、PHONO MC→74dB(入力端子短絡時、入力信号0.5mV時) ●トーンコントロール:BASS(低域)→100Hz(±8dB)、TREBLE(高域)→10kHz(±8dB) ●電源コンセント:SWITCHED(連動)2個、合計容量120W、UNSWITCHED(非連動)1個、容量240W
<その他>
●電源:AC100V、50/60Hz ●消費電力:275W ●外形寸法:434W×181H×480Dmm ●質量:24.0kg